親愛なるAppleへ届け
もう一度「Welcome to Macintosh」を!

ご賛同くださりリンクをはってくださったホームページ特集
ありがとう!!   1997.5.13〜高橋@tktr
全文のご紹介ができていないことをどうかご了承ください
下記以外でリンクをはってくださっていたら、是非ご連絡ください(8月27日更新)

59.みなさんと同じく僕も最近のMacintoshの変化のありかたに少し疑問をもっています。「Welcome to Macintosh」もそうですし、Cyberdogの開発中止、HyperCardPlayerのみの配布等は進化の中の退化、ではないかと思います。。。個人的にはAppleには「永遠のベンチャー企業」であり続けてもらいたいです。道なき道を常に先駆的に進んで行ってもらいたいです。リスク?それはしょうがないでしょう、だからアップルマークは欠けているんでしょ?8/22 ぼんさんbon@ro.bekkoame.or.jp Welcome to BON`s world!

58. 8/5  Kikuo Satoさん<abusan@ari.bekkoame.or.jp>Wave Cafe

57.高橋さんの,もう一度Welcome to Macintosh運動,ぜひ賛同したいと思い,メールを書くことにしました。初めて7.6の起動を目のあたりにしたとき,正直「あれ? これってMacintoshだよね」と,思わず自分の目を疑ったことがあります。正月になれば改まった挨拶をしてくれるMacintoshがとても好きだったのですが,また普段もスタートしたことを歓迎してくれるMacintoshが好きだったのですが,あれではWindowsと同じだな,と,正直すごくがっかりしてしまいました。ですから,この運動に,僕もぜひ参加したいと思います。 8/3 宮崎健太郎さんfwid4295@mb.infoweb.ne.jp
          Welcome to Kentaro's HomePage!

56.はじめまして、Ryutaと言います。私もあなたの意見に大大大賛成です。
SmileMac、Sadmac、welcome to macintoshの無いMacなんてただのパソコンです。
リンク、張らせていただきます。 
     7/27 Ryuta Satoriさんryuta_s@ka2.so-net.or.jp Mackers

55.こんにちは。welcome to Macintosh again のバナーをわたしのページにも貼ってもいいでしょうか?(Macページじゃないんですが、もちろんMacで作ってます)とりあえず、「あけましておめでとうございます」だけでも帰ってきてくれるということで、よかったです。Macに「そういうとこ」がなくなっちゃったらWindowsとあんまり変わんなくなっていっちゃう気がしてイヤだったんです。(わたしの会社はなぜかWindows3.1です。最悪ですが、数台入っている95よりは安定しています)これも高橋さんはじめ皆さんのご努力のたまものですね。感謝してます! 7/21 Kunoさん subrosa@kiwi.co.jp                http://www.kiwi-us.com/~subrosa/index-j.html

54.僕もあのWelcome to Macintoshというのはすごい好きで自分のホームページにWelcome to My Homepage というのが出るマックのGIFアニメーションとかをつくちゃったくらいです。でもちょっと残念だったのは、アメリオから返事が来たりApple Japanから"あけまして"についてのすばらしい回答がきたりしたのを、ぼくもリアルタイムに一緒に体験したかったです。きっとその時の気分といったら最高なものだったんでしょうね。ちょっと遅かったですね。7/20 Yoshinori Takahashiさん yosinori@sainet.or.jp
                                 simfan

53.はじめまして。Georgesの親友のGingerです。僕はMacをはじめて半年になります。買った日が年末ということもあり。いきなり「明けましておめでとうございます」ときた日には、「なんでわかるんじゃい?!」と初心者ながらにおもったものです。最近、Georgesのページからそちらのページを拝見し、ぜひがんばってほしいと思い、バナーをはらせていただきました。7/20 Gingerさん ginger@nn.iij4u.or.jp
                   http://www.nn.iij4u.or.jp/~ginger/

52."Welcome to Macintosh Once Again"It was a couple of months ago when I first started to notice about this message in Japanese Mac sites. It says "Welcome to Macintosh once again". Now, most of the Macintosh sites in Japan have this messageon their top page, and those messages are always linked to same page. of course some doesn't. People take different views. Though, sooner or later, people click on the message and get to read what the follow linked page says. 7/12 Georgesさんmasayuki@loop.com Georges Homepage
                            Georges Homepage(J)

51.高橋@tktrさんの『親愛なるAppleへもう一度「Welcome to Macintosh」を!』に賛同しています。マックをお使いの方OS7.6ではsmile Macと「Welcome to Macintosh」のオープニング画面がなくなってしまいた。もちろんお正月の「明けましておめでとうございます」もクリスマスの「Mery Christomas」もありません。OS7.5以前と7.6をお持ちの方は確認してみてください。もう一度「Welcome to Macintosh」を!と思われた方は高橋@tktrさんまでメッセージをお願いいたします。 
     7/11金子哲也さんkaneko-t@sannet.ne.jp BCS&B

50.私も MacOS7.6 にアップグレードするのをためらっている一人です。その一つの理由は現状(7.5.5)で十分満足していること、7.6 がコンマ1変わるほどのアップグレードだとは思えないことと、MacOS8 まで待とうかなということと、そしてもちろん 7.6 のスタートアップ画面が嫌い‥‥好きじゃないからです。:-)そんなわけで、tktr さんのご意見には全く同感です。私の拙作 Web ページで紹介させていただき、リンクでをはらせていただきます。MacOS8 で「ピカソ Mac」は復活しないかもしれませんが、Welcome to Macintosh だけは戻ってきてくれるとうれしいですね。6/28 Nitsu Mitsuhitoさん   ni-tsu@ceres.dti.ne.jp 良いMac/悪いMac

49.僕の友人、メール友達、ホームページの師匠は、全員Macなのです。ただ一人、違うOSを使っていますが、決して、Macが嫌いなのではないのです。人には、それぞれ、事情とゆうものがありまして、そこのところ、お許しください。この度、Macに「明けましておめでとう」が出なくなるとゆうことに、僕の友人、メール友達は、大変、心を痛めております。僕が、ここまで楽しくパソコンをやっておりますのも、すべてその人達のおかげです。僕は、たまたま、ホームページを持っておりますので、この場で、一人でも多くの人に、Macが今までどうりに感情移入ができるパソコンであるために、「明けましておめでとう」が無くならない(復活する)呼びかけに、この場で賛同させていただきます。それが、せめてもの、Macユーザーではない僕の、友人達への恩返しです。
6/25 太田 よしあきさんohta@kyo-yasai.com きょうとのやおや

48.いやー、ボクと同じ考えを持つ人もいるもんですねぇ。実は、わが輩のホームページもMacページの一角として「コラム」という形で、アップルの悪いところや、改善して欲しいこと(褒めることもあるが)などをボクなりに書き綴っているのですが(そのうちアップルにも見てもらいたい)、その連載の第一回目の時に、ボクも「Welcome to Macintoshをもう一度!」というテーマで書いたんですよ(笑)でも、こっちのページの方が良くかけてるなぁ。6/25 Kenさん maclove@pluto.dti.ne.jp Ken's Homepage

6/22コメント追加“皆さんからのご意見やメッセージのメール特集”を読んで感激しました!こんなに多くの人が熱い想いを持ってMacに関わっていることを実感しました。僕のMacはStartupScreenで起動が始まるのでWelcome to Macintoshは長い間見ていませんでしたがやはり、残念ですね〜 お正月メッセージにしてもワクワクするイベントだったし・・・そんな遊び心が想像力を掻き立てる一つの要因なのかも知れないとも思います。そんなMacだから、こだわりを持つ人やデザイン関係で広く使われたのだと思います。(勿論操作性が優れている事が大きいと思いますが)無理な話なのかも知れませんが、存在する意味のある機械であって欲しいです。高橋さん応援してます!ガンバってください!!!
            回転さんkaiten@pop.sannet.ne.jp 回転創造室

47.OS7.6から無くなってしまった「Welcome to Macintosh....」へのご意見へも感想メールを送りましょう。= 私も7.5.5のままです。
   6/21 柳沢 実さんfix@catnet.or.jp Welcome to Fix.Web

46.6/4 平岡 大さんdai@southern.or.jp Shackintosh 2nd

45.6/3 市川 桂一さんm-c_h@wa2.so-net.or.jp Welcome to Concert House

44.時期OSのDesktopのカスタマイズのツールも大いに結構ですし、マルチスレッドのFinderも歓迎です。しかしそれだけがMacではないです。いや!それだけではMacではないです。Appleはどうしちゃったのでしょう?「Welcome to Macintosh」、「あけましておめでとうございます」これは「Mac使っててよかった」と思えるものの一つだったと思います。どこやらの起動する度にハチが出てきて、おかしな声で「こんにちは、今日は○月××日です」などと言う味気のないもの(わかるかな?)よりずっと素敵でした。こんなWinに支配されてしまった時だからこそ、Macらしさを大いにアピールする時じゃないんでしょうか?Mac OS8ではAppleがそのことに気がつき、再びあのメッセージを見れることをぼくも多くのMacユーザーも期待しています。
6/3 花村太郎さんhanamura@ja2.so-net.or.jp Welcome to 101's HomePage

43.マックファンに巡り合えたと言う感じです。是非とも相互リンクを張らせていただきたいと思いメールを送ることにしました。マック関連のページもあるホームページを開設しています。6/2 佐野 進一郎さんshn_sano@sa2.so-net.or.jp Identity Box

42.私のホームページの「マック」のコーナー(たいしたこと書いていませんが)から、「Welcome to..を復旧させよう」のコーナーにリンクを張らせて頂きました。
     6/1 北田 博之さんkitada@dp.u-netsurf.or.jp 
          http://www1.u-netsurf.or.jp/~kitada/

41.「親愛なるAppleへ」には大変賛同いたしました。リンクはらせていただきましたので宜しく。6/1 Kazuyuki Yamaneさんbuhi@powernet.or.jp Buhi!Buhi!Buhi!

40.tktrさんのページはwin使いが見てもおもしろいです。きっと、ビルゲイツも見たらブックマークするでしょう(笑)
     5/31 ミドリガメさん mido@ac.mbn.or.jpミドリガメディア

39.『まっこぐさんのホームページ』を見てこちらへやってきました。私もMacユ-ザーとして思うのは、Macintoshっていうのはコンピューターという狭いわくでとらまえるのではなく、一つの文化として接するべきだと思います。これに似たものにハーレー・ダビッドソンが挙げられると思います。これも一つのバイクメーカーでありながら、そのユーザーたちは(ユーザーではない人でも)生活の一部としてハーレーというものを意識します。思うにMacはその性能等によって評価されるのではなく、「遅いけど、憎めないよね」とか、「なんか、好きー」とか、パソコンという概念を超越した存在であると思います。そんな、大事な文化がたかだか”パソコン”なんていう狭義の代物になっていくのを黙って見ているものほどつらいものはありません。今回の高橋さんのような方を中心に益々Mac文化の輪が拡がっていくことを願ってやみません。今、Macに求められているのはスペックではなく、そんなメンタルな部分なんではないでしょうか?
 5/28 東館康夫さん<yasdate@kt.rim.or.jp>ANYWHERE IS

38.本当にその通りだと思います。Macは最終的には思考を助けるロボットを目指していると思っていました。リサが登場した時に、言葉を喋らせたのは、単なる計算機とは違う道を、Appleが歩むことをアピールしていたのではないかと思います。昨日、創設者の一人が継ぎはぎだらけのジーンズ姿で講演を行いました。台本もなく、聴衆の質問に答えながら話しを進めていくというしなやかな、柔軟性の有る自由な気質の、実にAppleらしい方法だと思いました。そんなAppleが、現在、各部門の縮小のために少し萎縮した状態にあるのではないでしょうか。人間で言えば、緊張とストレスで体が固くなってしまっている状態です。この様な状況で「思考のための道具」を作ることは難しいと思います。その表面に見えてきた兆候がSmile Macと「Welcome to Macintosh」を消し去ってしまう様な行動だと思います。しかし、ユーザーとしての私に何が出来るのでしょうか。自分が好きな会社を応援するには、その会社の商品を買うことだと思います。しかし、財布の大きさには限界が有ります。(--;)せめて、宣伝だけでも自分のホームページで行うが、今の私には精一杯です。貴Webの主張に賛同させて戴きます。リンクを張らせてください。
       5/24 法泉寺 正さんhosenji@net117.or.jp ニューズ・スタンド

37.高橋さんのホームページに賛同するMac userの一人です。といってもまだMac歴1年の新米ですが、Macを使っている人ならほとんど高橋さんの意見に同意か納得するんじゃ...なんて思ったりしています。なんて書いておきながら偉そうな知識も経験も何もないのですが、私個人は最初WindowsにしようかMacにしょうか悩みましたが結果Macにして良かったと思いますし、他の機種だったらとても使えなかっただろうし、ホームページも作れなかっただろうなと思っています。あいにく今年の元旦は実家に帰っていたので「あけましておめでとうございます」のメッセージを見る事はできなかったのですが、これからもMacとはずっと付き合っていきたいしMacといい友達でいたいな...と思っています。もちろんコメントの中でも、高橋さんのホームページの紹介やMacと自分のつながりを書いていきたいと思っています。5/24 Masumi-Nishidaさんhero@mxu.meshnet.or.jpNight Blue
 
36.最近話をした知り合いにはこの話しをしています。やっぱり人によってぜんぜん気にしてない人と残念がる人とそれぞれですね。あと、私のホームページのほうにもとりあえずお知らせのところにリンク付きのメッセージをつけました。
        5/23 齊藤 義雄さん yoshio@on.rim.or.jp dC Livingroom

35.リンク、ハリマス。スタートアップスクリーンのページです。がんばりましょう。よろしく、お願いします。5/23 中山 彰さん<whoami@tky.threewebnet.or.jp>
                      Material for Desktop

34.この前、PageMill2.0でテーブルをセンターにしてもNetscapeで左になってしまうと書きましたが、高橋@tktrさんから解決方法を教えていただきました(どうも有り難うございます。)。詳しくは高橋さんのページ、tktrのMac Beginner's Diary の「トビトビ日記5月7日」を参照して下さい。また、高橋@tktrさんは「親愛なるAppleへもう一度「Welcome toMacintosh」を!」という一文も掲載していますが、Macに対する熱い思いが伝わってくる文章です。賛同する人はメールを出してみてはいかがでしょうか。このような人が存在するかぎり、Macが滅びることはないと思います(Appleはわかりませんが(笑))
5/20 中島政幸さんnakajima@raidway.or.jp Macintosh Design Tips News

33.ここ半年で友人6人にMacを買わせたPBユーザーです。現在7人目勧誘中。Appleには頑張って欲しいです。キャンプ場のQTVRを餌に日夜布教活動に勤しんでます。ホームページからLinkを張りました。
5/20gonntaさんgonnta@ppp.bekkoame.or.jp「gonnta's北海道アウトドア情報」

32.どうも!MLでこのHPがあることをしり、リンクをはらせていただきました!僕も「Welcome to Macintosh』復活を求める意見に賛同します!僕たちの願いがアップルに届くように一緒に訴えていきましょう!
          5/19 平田 隆之さんtakeyou@sainet.or.jp We burn!!!

31.5/18 YONEZAWA TAKASHIさん yoneyone@lib.bekkoame.or.jp
                            
シャキントッシュニュース

30.「もう一度「Welcome to Macintosh」を!」拝見いたしました。熱烈に賛同いたします。「今のアップルで働く方々は、ジョブスやウォズニャックの残してくれた遺産で_なんとか_生き延びていることを、どれだけ理解しているのだろう?」と感じずにはおれません。マックがこれからも、Wheels For The Mindであり続けるよう、期待し続けましょう!この運動の推進者となってくれた貴殿に、感謝いたします。また、下記HPもに、これからリンクを掲載させていただきます。
          5/18 谷尻@札幌さん s_tani@highway.or.jp Spice of Life

29.互換機のことも考えて、MacOSになったと聞いたことがありますけど、ハッピーニューイヤーもなくなったというのは非常に残念ですね。私のところもぐじゃぐじゃのページですけど、お暇のときに来ていただけるとうれしいです。
          5/18 なぎささん

28.趣旨に賛同します。僕がMacintoshを好きな理由が、だんだんと消えていっているのはとても悲しいです。Appleが、Macintoshがなぜ愛されているかを思い返してくれるとうれしいですね。Macintoshのイースターエッグ選集のページからリンクさせていただきました。      5/17 アクツタカシさんtakashi@po.ssctnet.or.jp EasterEggs

27.tktrさんの親愛なるAppleへ『もう一度「Welcome to Macintosh」を!』を発見。賛同しまっせ。つまりMacOS7.6以降では起動時のWelcome to Macintoshの文字がなくなったとのことだ。確かに当方もこのような愛嬌が好きでMacを使用してきた。でもこの問題は、7.5.1のときMacOSのマークを起動画面に採用した時点で、Appleの考えは決まっていたのではないか?(中略)Appleさんよ、あなたはMacintoshをただの超高機能電卓にしたいのですか?いまのあなた達の発言は、速度、安定、最高水準のOS?(最高水準の超高機能電卓にするため)の話ばかりである。
           5/17 佐藤 治さん osato@sannet.ne.jp Somethin' good

26.●高橋@tktrの親愛なるAppleへ『もう一度「Welcome to Macintosh」を!』●上記ページは「tktrのMac Beginner's Diary」ホームページよりリンクさせて頂いていますMACファンの方は是非、覗いてみてください。
              5/17 回転さんkaiten@pop.sannet.ne.jp 回転創造室

25.私の実家にも昨年の正月3日にPerforma5210がやってきました。DOS/Vが出たばかりのパソコンを買ってコンフィグシスやオートバットエグゼに悩みはてた60すぎの父母は、5210に電源を入れた瞬間、大きな声で歓喜の声を上げました。もちろん、起動画面に『1996年明けましておめでとうございます』が映し出されたのを見たからです。その時の感動は今でも忘れられません。
          5/17 南 昌浩さんmasaboy@marco.or.jp MASABOYの部屋

24.MacintoshTreeのリンクからやってきましたが、吃驚です。指摘されるまでうっかりこのことを失念してしまっていました。私はMacOS7.6.1です。おもわず日付を元旦にして確認してしまいましたが本当ですね。残念。マックとの心のふれあいのようでとても素敵な事だと思っていたこの機能がなくなってしまっているのは残念でなりません。ぜひ復活して欲しいですね。僭越ながら私のHPにもリンクを張っておきました。
  5/17 坂田 洋樹さんhiro-s@venus.dtinet.or.jp「崑崙」藍采和のHomePege

23.私のマックのページに高橋さんのページへのリンクを張らせていただきました。デザインなどとても凝った高橋さんのマックのページに比べると、テキストだけで味もそっけもないページですが、よかったらそちらからもリンクを張っていただけると幸いです。
     5/17 増田裕昭さん masuda@slac.stanford.edu増田裕昭のホームページ

22.Apple会社自体が、そういう遊び心を忘れてしまっているとしたら、そして、Apple社内で、そんな遊び心がタブーのような空気があるとするならば、思い入れを持つユーザー(オーナーでない)にとっては、非常に危機的状況であると思います。何とか昔のAppleに戻って欲しいです。       5/17 山崎 伸彦さんsinki-y@ca2.so-net.or.jp
                  http://www02.so-net.or.jp/~sinki-y/

21.もう一度Welcome to Macintoshを!私も賛同します。最近7.6にバージョンアップしたのですが、恥ずかしいことに知りませんでした。あの「あけましておめでとうございます」がでないのは本当につまらないです。Macらしくないです。私もホームページの雑記帳にリンクをはりました。お互い頑張りましょう。
         5/17 杉浦正規さんsugiura@rifnet.or.jp Masaki'sHomePage

20.高橋@tktr様のメッセージに賛同いたします。遅まきながら、できれば、私のページにもリンクを付けさせて頂きたいと思います。稚拙なできゆえに、迷っておりましたが「事が事」だけに私もメッセージを出さずにはいられませんでした。5/17 IzumiObaraさん
                 
<izumi@nnettown.or.jp>Izumi Obara Page

19. * もう一度「Welcome to Macintosh」を!高橋さんのページ tktr Mac Beginner's Diary にもう一度Welcomeを!tktr という記事が掲載されています。MacOS 7.6 から表示されなくなった起動時のウェルカム・メッセージを復活させて欲しい、というアップルに対する熱いメッセージです。皆さんも、ぜひ訪問なさってみて下さい (^^)。
 5/15 Hironaga Naoeさんnaorin@osk.threewebnet.or.jp JEFF'S Homepage

18.tktr Mac Beginner's Diaryに「もう一度Welcometo Macintoshを!」という記事があります。MacOS7.6には「Welcome to Macintosh」というメッセージがないことは知っていたのですが、何とお正月3が日の「あけましておめでとうございます」メッセージもなくなったのですね。知らなかった…… このようなメッセージを復活させたいと思っているみなさんはぜひ、このページを見て下さい。(高橋さん、調子はどうですか〜)
             5/15 渡辺 さん<nabechan@alles.or.jp> 林檎の木の下で

17.tktrさんこと高橋さんが「もう一度「Welcome to Macintosh」を!」というページを作られています。            5/16 保谷 高志さんhoya@rikkyo.ac.jp
                     Macintosh Information Navigator

16.同感です。あのメッセージは、ジョブズ達からパソコンに熱い思い、思想ととに寄せられていたと思います。Macintoshにはいつまでもその当初の思いを継承していってほしいと思います。医学図書館のホームページを運営していますが、その会議室にMacintoshの話題を扱っています。その中で賛同する旨発言し、ここへリンクを貼りました。こうした声がAppleに届くよう願っています。5/16 山崎賢二さんyamk@grape.med.tottori-u.ac.jp
                    Medical Library Tottori University

15.私も、全く同意見です。悲しい事だと思います。はじめてあの「あけましておめでとう」のメッセージを見たときの感動は、今でも忘れていません。とってもかわいい奴だと思いました。Macを使う人への「挨拶」を忘れてほしくはありませんね。
       5/16 小川 真さん makog@alles.or.jp まっこぐさんのほーむぺーじ

14.「Welcome to Macintosh.」に対するご意見に思わず頷いてしまいました:-)
Macintosh は、いつまでもいつまでも…こういったユーザーの「想い」に応えられるパーソナルコンピュータであってほしいですよね。(個人的には「About画面」のぞんざいな機種名や 7.6 からの「About ThisComputer...」も許せない頑固じじいだったりします:-P)
          5/15 まみやなつきさん<mamiya@gol.com> C-ROCK WORK

13.ご意見賛同します。「私のMacが歌う」のトップページからリンクをさせてもらいました。English Text-to-SpeechとネットスケーププラグインTalkerを利用して『親愛なるAppleへ。もう一度「Welcome to Macintosh」を!』と喋るようにしました。 最初にただし、English Text-to-Speechとネットスケーププラグイン Talker必須。
           5/15 kazitaさん<kazita@mxb.meshnet.or.jp>Macが歌う

12.もう全てが共感できました。ここにもこんなにMacを愛するものがいたかという気持ちです。5/15 Toshihiko Inoshima さん<inopi@na.rim.or.jp> Mac User Club

11.高橋さんのAppleへのメッセージに共感し、勝手にリンクをさせていただきました。ホームページのアップなど考えてもいなかったのですが、とりあえず。内容が貧弱なもので、高橋さんに失礼かと思いましたが、思わず共感してはってしまいました。
   5/15 Kuniさん kuni@sagami.or.jp http://www.sagami.or.jp/~kuni/

10.『もう一度「Welcome to Macintosh」を!』については、まったく同感です。といっても、うちマックは7.5.5ですけど・・・。このことを知ってしばらくは7.6への移行は考え物ですね(笑)リンクさせていただきました。5/15 Kouichi Yoshidaさん                   haruharu@sannet.ne.jp Haru&Kou Homepage

9.実は、ウチのマシンは互換機なのでいわゆる「マック」ではないのですが、7.6で「welcome to…」が出ないと言うのは淋しいですよね。はじめてマックを買ってあのメッセージを見たときにはちょっと感動したのを憶えています。共感の意味をこめて、ウチのページでもリンクを張らせていただきました。5/15 Takahashi_Hirokiさん
         
(hirokit@shikoku.or.jp)http://user.shikoku.or.jp/hirokit

8.<Mitsuko>この言葉を忘れません。<tktr>みつ子さん。お互い正月からがんばりますね.ところで「あけましておめでとう」はCで起ち上げなくても、1月3日まではどのMacでも起動のたびに出るようになってるんですよ。こういうところに惚れちゃうんです。
      5/15 みつ子さんtorara2@mbox.kyoto-inet.or.jp 末摘花
                             
京発信:5


7.初めまして、shinと申します。高橋@tktrさんの意見に賛同し、協力いたします。私のページでも高橋@tktrさんのことを書きました。多くの人に見てもらえるといいです。私も基本的には高橋@tktrさんと同じ意見なので(マックがただの機械になるのは許せません)ぜひ応援させて下さい。私はわたしでがんばってみます。
   5/14 shinさん shin@super.win.or.jp http://www.win.or.jp/~shin

6.僕も、全くの同意見です。私も7年前から、AppleのリセーラーでMacを販売していますが、あのメッセージには、色々な思い入れがあります。Mac OS8からは、互換機にはMac OSの画面で、純粋たるMacには、是非「Welcome to Macintosh」を復活させて欲しいと思っています。私のホームページから、あなたのメッセージにリンクをはらせていただきました。よろしくお願いします。
         5/14 南梨 芳樹さん nan@fin.or.jp 
                 http://www.fin.or.jp/~nan/index.html/

5.僕は漢字TALK7.5にアップデーターかけまくりの7.5.5を使っています。それだとまだ一瞬「Wellcome to Macintosh」と、でてきたり、正月にはあいさつしてくれます。しかし、純正の7.5.5ではでないんですね。残念です。僕も高橋さんの意見に賛成です。せめて Appleには創業当時の精神だけは忘れて欲しくないものです。いったいどうしちゃったんでしょうね。微力ながら、私のホームページからもリンクをはらせてください。「Wellcome to Macintosh」の再建を祈って。
     5/14上田 綱睦さん tsuna@alles.or.jp Welcome to Ueda's World

4.「macintosh tree」からのリンクで「親愛なるAppleへもう一度「Welcome to Macintosh」を!」のページを拝見させていただきました。全くもって同感です。2月のExpoでクラリスのSEから「Welcome to Macintosh」が無くなったことを聞き、がっくりきたのを覚えています。なのでうちのPerfoma588は今だにKT7.5.5のままです(笑)でもこれからmacを買おうとする人が「Welcome to Macintosh」が見れないだなんて、やはり寂しすぎますよね。是非、MacOS8では戻してもらいましょうよ。でも最近、Appleは夢を与えてくれないからなぁ。。。(苦笑)しかしオープントランスポートを見直してくれたのだから、きっ「Welcome to Macintosh」も見直してくれるでしょう!最後になりますが、「親愛なるAppleへもう一度「Welcome to Macintosh」を!」のページにリンクを張らせていただきました。日本語版のトップページに張りましたので、訪問者の少ないうちのページでも(笑)、少しは効果があることを願います。では、頑張りましょう(^^;
         5/14 荒井 孝一郎さん karai@suzume.psy.senshu-u.ac.jp
                        Welcome to Karai's World!

3.ぼくも「Welcome to Macintosh」が「Welcome to MacOS」に変ったと知ったときはほんと悲しかったです。でもこれはしょうがないっちゃあしょうがないですよね。互換機が登場したいまとなっては、MacOSが動くマシンはMacintoshだけじゃないわけです。なのに「Welcome to Macintosh」といってるようでは矛盾しますよね。だからぼくは、これはしょうがないんだと思っています。(でも,できればMacintosh MacOSを作って、「Welcome toMacintosh」といってほしかったりする)しかし「あけましておめでとうございます」とも言ってくれないのはおかしい!と思います。やっぱりこれは復活させてほしいですね。ぼくのページで取り上げさせていただきました。
5/14Yama.Hiroさん hirox@po.kumagaya.or.jp News Folder For Macintosh

2.とりあえず私のHPの"ひとりごと"でLinkを張りました.こんなものでよろしいでしょうか?私のような弱小サイトでもお役にたてれば幸いです。今月いっぱいと言わず更新して続けてほしいです。今後益々のご活躍,ご発展をお祈りいたします。
     5/13 ぱふぉまさん

1.岸田@マックの木です.リンク張りましたよ。トピックスのすぐ上に、アップルに思いが伝わるといいですね。ほんとだんだんおもしろさがなくなっていく気がするのは事実ですね。頑張れアップル!
    5/13 Hirokazu Kishidaさん hkishi@sannet.ne.jp MacintoshTree



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tktr@sannet.ne.jp(tosiaki takahasi)

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