皆さんのメールよ、親愛なるAppleへ届け
もう一度「Welcome to Macintosh」を!

お寄せいただいたメールです。ありがとう!!
NO.1〜50までの分です NO.51以降はこちら

スペースの都合もあり全文ご紹介できておりませんことをご了承ください
1997.5.13メッセージアップ時より〜高橋@tktr(5月28日更新)
Appleさん、Macファンの声を聞いてください!

50.私は、MacOSの操作性が大好きです。この大好きの中にはあけましておめでとうございますのようちょっとしたイベントが散りばめている。そんな開発者の遊び心も含んでいます。ですから、MacOS8ではぜひともあけましておめでとうございますの言葉を復活させてください。Aboutのコメントは互換機とのことがあり仕方がないと思いますが・・・OSの安定性を求めて7.6.1へと移行しましたが、三が日のためにKT7.5.5の起動HDを残しています。古くからのユーザーはこんなところにこだわるものです。Appleは1984の感動に酔ったユーザーの心を大切にしてほしい。だってMacはただのビジネスコンピュータではないのだから・・・5/17kazu@mail.web-hyogo.or.jp

49.財政再建のためにOPEN DOCを捨て、OPEN TRANSPORT、CYBER DOG を捨て、そして今度はWellcome message を捨てる、...。一言でいって「おのれ」自身のセンスを捨て続けているのが今のAppleであるという気が私もします。したがって私も他の方々が提案されているように、インストールされた機種によってOSがWellcome messageを切り替えて表示する機能をAppleが実現することを望みます。5/17koro@ic.nanzan-u.ac.jp

48.思えば、「MacOS」という、後から取って付けたような名称とロゴが発表されたときから嫌な予感がしていました。「Welcome to Macintosh」メッセージを目にするたびに、初めてMacintoshを世に送り出した人々の情熱と誇りを感じます。いわばROMに焼き込まれたソフトウェア的なエンブレムなのではないでしょうか。このメッセージがなくなるということは、あの(ピカソ風の)ロゴも一切ユーザーの目にふれなくなるということです。Macintoshには(某OSのような忌まわしい過去、ではなく)ひもとくべき歴史があるということすら想起されなくなるでしょう。Owen W. Linzmayerという人が、その著書『The Mac Bathroom Reader』の中で、「Welcome to Macintosh」メッセージについて、このように言及しています。「...Macintoshの本質を芸術的に表現したものとして広く知れわたり、これほどMacにふさわしいイメージは他に想像できないほどです...」少なくともApple社は、何故このような処置を行ったのか、ユーザーに納得の行く説明をすべきだと思います。
                            5/17snishi@hf.rim.or.jp

47.前略 あなたのメッセージを読み、私もまったく同感であります。パソコンがただの計算機ではなく、それを使おうとする者のパートナー的暖かみを感じさせてくれていたのが、いままでのMacintoshであったとおもいます。5/17cousin@marinet.or.jp

46.私は今年コンピュータの会社に入社したばかりの新人です。仕事柄どうしてもWindowsを使わなくてはなりません。確かにマシンの安定性、優秀なソフトetc...は認めますが、やはりマック以上の愛着のある、デザインが良く、人とマシンのインターフェース(接点)に優れているマシンはありません。また、Mac OS 7.6になってから起動中の画面が変わってしまったことはアップグレードしたときから、とても残念に感じていました。だから、私のマックも現在、漢字Talk7.5.5を再インストールして使っています(あんまり安定してませんが...)。ささいなことだけど、そういったこだわりがあるから良いのではないでしょうか。
5/15virgo@mxi.meshnet.or.jp

45.MacOS7.6がそんなに味気ないとは知りませんでした。あなたの意見にまったく賛同いたします。5/16artnow@jomon.or.jp

44.私はコンピュターを使い初めて10年以上になります。Macと出会ったのは4年ほど前のことです。初めてさわったときの感動は今も忘れません。起動画面で「Welcome to Macintosh」とでてきたときのこと。そして、いまは著作権の問題でなくなりましたが、ごみ箱で歌を歌ってくれたり。新年に何気なく立ちあげたら「あけましておめでとう」でしょう。それまで使っていたコンピュターはただのワープロであり、計算機にすぎなかった。と初めて解りました。コンピュターには夢を持っていました。ある時はアシスタントであり、又あるときは思考の一部であったりと。でも、それまで使っていたコンピュターは似ても似つかないモノでした。その夢を未来に期待させてくれたのがMACです。わたしはまだMacOS7.6を使っていませんがあの感動をこれからMacをさわる人にも残しておいてほしいと思います。5/16jicaphil@pop.skyinet.net

43.Stanford からお便りしております。"Welcome to Macintosh"と付き合い始めて早10年が立とうとしています。私の場合はUSに住んでいる関係から漢字Talkを使った事がないので、お正月には「あけましておめでとうございます」、クリスマスには「メリークリスマス」が表示されると言うことを高橋さんのページで始めて知りました (もしかして、英語版OSでも"A Happy New Year"とか出ていたのでしょうか?私のMacは1日24時間365日ずっと立ち上がりっぱなしなので単に私の見落とし?)。 と言うことは、StartUp時のProcessの中にその日の日時を見てStartup Screenの表示Messageを適当にかえる機能が漢字Talkには付属していたのですね。それならば、ちょっとMacのProgramingに詳しい人なら、日毎変わるStartUp Screenが作れるのではないでしょうか?(中略)と言うわけで、私も高橋さんのIdeaに賛成です。ちなみに、私が現在使用しているMacOS 7.6.1では"Welcome to Macintosh"の代わりに"Welcome to MacOS"がStartUp時に現れます。では、失礼します。
5/15masuda@slac.stanford.edu

42.私はMac歴約1年になるものですが、高橋@tktrさんのご意見に賛成です。私も、現在漢字トーク(この呼び方もなくなりますが)7.5.5です。システム7.6にアップしようかなと最近思うのですが、『Welcome to Macintosh』がでないとは知りませんでした。今年のお正月、Macの電源を入れたとき『あけましておめでとうございます』と出たときは、なにも知らなかったので本当にびっくりいたしました。もし、できるものなら早く、『Welcome to ....』を復活してほしいものです。5/16sayokimi@yo.rim.or.jp

41.私はMacos7.6にアップグレードしていないのでそれは知りませんでした。まったく貴殿の文章の趣旨に賛成です。なんとかユーザーの力でAPPLEに再考を促せないものでしょうか?"Welcom To Macintosh"が出ない起動なんて。5/16iwasaki@magical.egg.or.jp

40.僕も最近、その事実を知って嘆いているマック大好き人間のひとりです。「あけましておめでとう」のメッセージを(知らずに)見たときの感動と、「やるじゃないかアップル」という気持ちは、いまだに忘れません。新しいマックユーザーにはその感動はもう味わえないのでしょうか?(当然、我々も来年からは)ウィンドウズは、確かに早く快適なことは認めますが(職場で使っているので)やはりマックの良さは、遊び心とりんごマークのカッコ良さでしょう。マックがどんどん快適になるのは、当然うれしいことですが、本来の遊び心を失ってまで、味気ない機械になってほしくはないです。それじゃぁ魂を売って、そのかわり成功を手にいれる「クロスロード」じゃないですか。toshibud@wa2.so-net.or.jp

39.私はお局様の域に達したOLです。会社のパソコンはwindows95で、家のパソコンはMacです。今日もせっせと会社でEXCELを使ってますと、Macの恩師からEメールが届きました。Macの恩師といっても私より年下ですが。そこに高橋さんの「welcome to Macintosh」についての内容をどう思う?と書いてあったのです。私の恩師は、とっても共感出来る!!と申しておりました。私も一昨年の暮れに初めてMacと出会い、去年のお正月は「あけましておめでとうございます」を見て感激したものです。マックな人にのってたよーに、それを見たいばっかに何度も起動しましたー。てへへ。(中略)ホームページにもアクセスしたかったのですが、いかんせんパソ通なのでEメールのみ送らせていただきました。是非、復活出来る事をお祈りしてまーす。ではッ!5/15QYQ01237@niftyserve.or.jp

38.この機能(機能がどうかわ??ですが)がなければMaxOs7.6は意味が有りません。 従って私は7.5.5です。この機能を外すと何かAppleに良いことが有るのでしょうかね? 無くすなら通常は理由が必要ですが、この件に関しては何処にも見あたらないですね。 今の経営陣はやはり昔の(そんなに古くはないはず!)Apple感覚が無いのかな? 売れるマシンが優先で、感性の(完成ではない)部分が解らないのでは? 以前はマシンの内部にサインが有りましたよね!今のマシンには無いようだけど!この辺からしても薄れてきたのでは。とにかく復活して貰いたいですね!5/15f4310370@ca.aif.or.jp

37.漢字トーク7.5.5ユーザーです。(7.6には資金が・・・)雑誌で三が日に「あけましておめでとう・・・」を表示するという記事を見つけ真夏にも関わらずにコンパネの日付を変更して「あけまして・・」を見た瞬間はほのぼのした気持ちにさせられました。MACが「家族」というにはおおげさすぎますが、少なくてもパソコンなのに「対話」が出来ると思います。爆弾が減るのは良いことですが、いつまでも遊び心のあるインターフェースを忘れないでいてほしいです。関係ないかもしれませんがバージョンUPごとの出費が痛いで5/15ishih@da2.so-net.or.jp

36.個人的には Macintosh Plus から Macintosh は、 新たに購入してはいないのですが MacOS7.6 でメッセージが出ないというのを知って、そんなもの Mac じゃないと思う、一人です。やっぱり正月には、「明けましておめでとうございます」と言って欲しいし、クリスマスには、「メリークリスマス」と言って欲しいと思います。5/15hide@bigfoot.com

35.私もそうおもいます。7.6はトラブルばかりで頭にきている!1月1日に時計をいじってもあの画面がでてこない!がんばりましょう!5/15ryokonno@dd.iij4u.or.jp

34.マックだって冷静に考えれば、ひとつのパソコンに過ぎないにも拘らず、なんで、近親感が湧くのでしょうか?「また、爆弾だよ......」「げぇ、止まった!!」なんて、さんざトラブルにみまわれながらも、どこか憎めないのは、やはり、「Welcome.....」「あけまして........」といった凡そ性能とは全く縁がない遊び心があるからだと思います。極端な話し、今のPowerMacだって、裏ぶたにジョブズとかのサインを入れてほしいくらいです。マックへの思いが高橋さんのこのペ−ジを通してアップルに届くことを願います。できる限りの協力を是非させてください。5/15porco@mars.dtinet.or.jp

33.同感です。いま7.6を使用していますが、何となく寂しい感じがします。単なるPCになってしまったような感じがして。それとApple Menu(?)の”このコンピュータについて”というのも実は気に入らない点でもあります。細かいかもしれませんが・・・(互換機のことを考慮しているのでしょうか)とってもMac的な匂いがうすまってしまってるようで。いろいろ便利そうなPCではなくあえて(といったら失礼かもしれませんが)Macを選び,つかっているものとしては寂しいの一言です。5/15k1m@ca2.so-net.or.jp

32.初めてMacintoshを買ったのが、IIciで、マックギャラリーの通販で7年前モニター含めて約110万円ほどしました。MacOS7.6が、そんなことになっているとは知りませんでした。(私のMacintoshは、アップデータばりばりの7.55で動いております)最低ですねぇ。今のAppleって、片思いの好きな男に自分を好きになって欲しくって、どんどん下世話になって行く女のようです。前は、もっと自分自身を相手にアプローチして行くような存在だったはずです。それじゃあ、”窓”のほうがいいじゃあねぇか。5/15sinki-y@ca2.so-net.or.jp

31.この内容では7.6にする必要はなさそうですね。多少早くなる程度ならば、今のままでもそんなにストレスは感じないし、なによりも大切なのは今3歳の娘に、私が7、8年前にはじめてマックに感動したのと同じ感動を与えてやりたいということのほうが優先します。次世代のマックとは、そういう事なのではないでしょうか。みなさんのメールを読ませていただいてもマックへの思いというものがたいへん熱く感じられました。アップルの関係者の方々に読んでいただいて考えていただけるとよいですね。5/15oaxaca@ca2.so-net.or.jp

30.私もあなたのと同じようなことを思っています。7.6へアップグレードして真っ先に、日にちを1月1日にして再起動したところ、表示がかわらず寂しい思いをしました。これから先、新規にマックを購入する方には、私たちが味わった感動がないのかと思うと可哀想ですね。アップルらしさがまた一つ失われたようで・・・5/15micky@ymg.urban.or.jp

29.全く僕も同意見です!「あけましておめでとう」などのような、只の機械らしからぬところがMacだと僕も思ってましたし、同じ価格ならWintelマシンの方が高速だと分かっていても、金がないのにMacを使い続けようとするのも、やっぱりちょっとした心配りが、Macにはあるからなのです。Appleには単なるOS屋になって欲しくないです!利益追求が企業の基本とはいえ、起動したときのほんの小さな部分で大したコスト低減になるとは思えないし、そんなことをしていたらビル・ゲイツに対抗しうる、大きな魅力を失ってしまうような気がしてなりません。5/15a-misaki@tcp-ip.or.jp

28.賛成です。コンピューターを出来るだけ人間の属性に近づけるという基本理念は今後もAppleの重要な目標の一つと思います。その意味で、あのシンボルメッセージが消えたOSは「仏造って魂いれず」の感が否めません。5/15jeyt@246.ne.jp

27.Macintosh Treeからリンクして、『もう一度「Welcome to Macintosh」を!』を見ました。私もまったくそう思います。「あけましておめでとうございます」が出てきたときには、たいへん感動したものでした。当時の日記にまで書いてある。
5/14st77261@srv.cc.hit-u.ac.jp

26.マックを買ったのは、「パソコン」に似つかわしくないリンゴのマークが気に入ったから。初めて起動したとき、ジャーンという大きな、でもきれいな音がして驚いた。ごみ箱がふくらんで驚いた。しばらくたってある日起動したとき、日本語で「あけましておめでとう」と言われて驚いた。クリスマスにもメッセージが出るということをマックの自慢話にしてユーザー仲間を増やしたこともあります。これが無くなるとは知りませんでした。(無知かもしれません)でも知らない人が他にもたくさんいると思います。何とか復活させることはできないでしょうかね。みんなでアップルに抗議のメールを送るとか。
5/13gaqu@osk.threewebnet.or.jp

25.ハードウエアにも、ソフトウエアにも、作った職人のサインや写真を入れる、粋な会社に感動して将来に期待したからこそ、あえてユーザーが少なく、値段の高いマッキントッシュを購入し、友人にも見せびらかし、頼まれもしないのに、知人にも勧めて、保守対応までしてきました。是非とも、アップルの初期の夢のある伝統は守って欲しいと思います。1〜2割は高くても、職人の意地を見せてくれる粋なハード、ソフトなら、私は喜んで買います。間違ってもウインドウズの真似などして欲しくないです。5/13kegasa@ba.mbn.or.jp

24.まず「Appleへもう一度「Welcome to Macintosh」を!に心から賛同します。Welcome to Macintoshが表示されなくなることをtktrホームページで初めて知りました。僕もMacintoshを買い初めて電源をいれWelcome to Macintoshを見たときの感動をいまでも忘れません。正月を新潟で過ごすため「あけまして・・」はまだ見たことがないのですが、みるまでは漢字トーク7.5のままにしておこうかと思ってます。あとリアクションの大きさにもビックリしました。あのMacintoshTreeのあんなに目立つところにリンクがはってあるなんて・・見たときは正直鳥肌が立ちました。5/15anakashi@din.or.jp(長男Tの親友)

23.始めまして、MacTreeから来ました。やはり、「明けましておめでとうございます」は日本のユーザーにとって、なじみ深いものであり、Macのアイデンティティーだと思います。私も、漢字Talk7.5.5のままです。5/14dtrt@ea.mbn.or.jp

22.現在、私は、仕事でもプライベートでもマックを使っています。会社のマックは、7600/120ですが、プライベートでは、SE/30を最近復活させました。仕事では、Winマシンでもいいかもしれないと思うこともあります。しかし、プライベートな時間を共に過ごすのは、Winマシンでは、絶対にありえない...特にSE/30のキュートな匡体と起動した時に現われる笑顔のマックは、「さあ、いっしょに遊ぼう!」という気にさせてくれます。お正月に起動した時に「あけまして...」と表示されたときには、思わず「わぁお!」とさけんでしまいました。絶対にこれからマックに触れる人達にもその感動を伝えてあげたいと思います。5/14pq7k-oons@asahi-net.or.jp

21.会社ではWindows,家では子供とMac三昧…Macをこよなく愛しているおじさんですが、全く同感ですよ。私もOS7.6にアップグレードするのは、どうも同じ理由で抵抗があります。なぜAppleなのか?!の答えは、そういった他にはないセンスの良さにあるような気がします。日本の国民機ZAURUSとApple MessagePadと比べてみても、同じPDAでありながらユーモアセンスと優しさの差を感じさせられるんですよねー。5/14miyazaki@oka.urban.or.jp

20.ショックです。極論を言ってしまえば、その表示がなかったからと言って機能的に問題があるとかってことはないんですけど、Macintoshってそんなんじゃないんですよね。コンピュータではあるけれど、なんか口ではうまく言い表せられない、なんか感じるものがあるんです。  起動時のメッセージもその一つの要因かもしれません。MacOS8では是非復活させてほしいです。5/14nao@se.office.co.jp

19.私もそう思います。僕がコンピューターという代物に出会ったきっかけがMacintoshでありこれからもMacintoshであります。と言うのもどことなく人間的で感情があると錯覚するような態度をとるこの機械に魅せられて止まないからです。と言う私はMacintosh PlusからPower Macintosh 9500を含め5台のMacintoshユーザーです。これからもより人間的で語りかけてほしいと思います。5/14thenet@kt.rim.or.jp

18.私も「全く同感です。」あの「最高を最初から」というキャッチコピーに戦慄し以来、Macintoshを自分のツールとして、もう、どっぷり漬かった生活をしておりますが、何人のユーザーが 1/1に起動して、感激し、MACを単なる機械から家族の一員として扱うようになったのか、アップルの方には理解して戴きたいですよね。これからもご活躍を期待しております。5/14banjoe@po.iijnet.or.jp

17.Welcome to Macintoshのメッセージがなくなったのは、私としても非常に残念に思ってます。でも、実際は誰かが何か作ってくれて、何とかなるのかな?と漠然と思っていました。MacをMacじゃなくて、PCに近づけていく最近のAppleのやりかたには疑問を感じます。5/14Shunsuke_Tomiku@notesgw2.lotus.co.jp

16.これ、初耳です。ショックです。Mac IIvxにPowerPCアクセラレータをつけて使っていますが、それでも非力なのでインターネットにだけは使っていません。ヘッダを見れば解りますが、このメールはWin95のネスケで書いています。このページに共感しましたので、リンクを張りたいと思います。それでは、失礼します。5/14baihen@sannet.ne.jp

15.ホームページのもう一度「Welcome to Macintosh」を!断固支持します。残念ながらホームページはもっていないので、リンクを張ったりはできませんが、アップルにメールを送るなどの「集団抗議」などをなさるなら、参加したいと思います。5/14taeksin@mx.biwa.or.jp

14. はじめましてメッセージがなくなるんですか、早くなるので7.6にしたのですがとても残念です.何も知らず,起動してあのメッセージが出たときは感動しました.是非,復活させて欲しいです5/14terurin@ra2.so-net.or.jp

13.7.6では「Wecome to macintosh」とは出でこないですが、たしか「Welcome toMacOS」と出てきたような気がします。(再起動すればわかるのですが、めんどうくさいので)「あけまして...」はわかりませんが、まぁ本当なんだろうな、というところです。「Macintosh」が「MacOS」に変わったのは、互換機を意識してのことでしょうね。しかし、私はそれほどMacが変わった、という印象はありませんでした。どちらかといえば、期待外れでかわされた、というのが本音です。最近、研究室でPentiumマシンを使うようになったのですが、それほど悪いものでもありません。ただ、Macに人間らしさというか、「何でもできる」と感じるのは確かにMacのほうです。やっぱり、Appleにはそう言う部分を忘れて欲しくはないですね。さらなるOSの進化と、アットホーム的な部分の継承をこれからも期待します。5/14j2294148@ed.kagu.sut.ac.jp

12.MacOS7.6では「Welcome to Macintosh」も、お正月の「あけましておめでとうございます」も出ないとは、非常に残念です。それじゃ、Windowsを使うのた、ますます変わらなくなるじゃないですか。特に「Welcome toMacintosh」は、起動時に毎回目にするものだけに、大事だと思います。毎回目にするから、自然と、Macに人格を感じて、はいはい、こんにちは、と、仕事のパートナーのような愛着がもてるのに。(変かな)笑顔のMac、泣いてるMacなど愛敬があるから、フリーズしても許せたのにね。あー残念。まったく、高橋氏と同感です。5/1419961230@msn.com

11.MacOS7.6の無惨としか言い様のない決定を、初めて知りました。もし本当なら、もうウインドウズと大差ないような気がします。はじめてクラシックを買って起動したときの、「わあ〜!」というときめきは、もうなくなってしまうわけですね。これもビジネス志向を強める(シロート経営の)アップルでは、しかたないことなのでしょうか。いっそはやくつぶれて、もっとユーザーを大事にする会社に買収されないかなあ。この件について、何か行動を起こすなら、一声かけてください。喜んで行動をともにします。
5/14daisk-i@mail.raidway.or.jp

10.いつも楽しくページの方を拝見させていただいています。早速ですが「あけましておめでとうございます」についてですが、僕もパソコンを初めて今年初めて(と言ってもまだ8カ月程のビギナーですが)この文字を見て心から感動しました。なんて遊び心があるパソコンだなって。色々今現在ウインドウズとの比較で悲しくも大分劣っているマックだけど、このような遊び心、使いやすさで、「まあ、それでもいいか」って使っていたのに。MAC OSには、ウインドウズに無い遊び心、というか、人間味のあるOSであって欲しかった。でも、まだ、OS8まで、幾分あるので、僕も、素晴らしいものになって欲しいと思ってます。ぼくもたぶんtktrさんと同じ思いだと思います。いくらOS8がよいOSになったとしても、遊び心、人間味のなくなったマックに、多分寂しさを感じると思います。5/13kgymay@icity.or.jp

9.機能の追及のために快適性を損なうことはむしろ時代の流れに逆行しますぜひ再び”もう一度「Welcome to Macintosh」を”!「人は機能と合理性のみにて生きるにあらず、サタンよ立ち去れ!」5/13twice@ff.iij4u.or.jp

8.私もまったく同じことを考えておりました。あけましておめでとう のでないMacなんてつまらない。新型のMacに買い換えようと思ってもそれを考えると…これからもK.T.7.5.5で がんばって行こうと思っています。それでは、このへんにて失礼します。5/13baras@tky.threewebnet.or.jp

7.高橋さんの意見に全面的に賛成します。あの「明けましておめでとうございます」が見たいばかりに、行く年来る年を見つつ0:00にMacを起動したんですから。仕事でWindowsも使ってますが、起動時のあの訳のわからんメッセージは、ホント何とかならんもんですかね。どーせあんなもの見たって対応も何もできないんですから、Macの様に全く見せなくした方が使い手としては不安なくて結構なのに。やっぱり、Apple社はハード製造から手を引いた方が良いとつくづく思います。メーカーの論理からすれば、もう二度とColor Classicの様なユニークなマシンは出てこないでしょう。カラクラみたいにコンパクトで且つパワフル&お手軽価格のMac、欲しいっ!400,000 円以上もするPowerBookなんて、一体だれがまともに買えるんだ!!企業(ビジネス)ユースだけじゃないのよ、PBは。5/13pearlbrs@cap.bekkoame.or.jp

6.僕もそう思います。ただ、これは僕の勝手な解釈ですが「MacOS8がこの夏に出る」と言うことを考えての措置ではないでしょうか?きっとMacOS8では、お正月の「あけましておめでとうございます」も入っているんだと思います。(もしかしたらもっとすごくなっていたりして、、、スタートアップ時のHappyMacがウインクするって聞くし、、、。)何はともあれMacOS8が出るのが楽しみです。5/13simasaki@ja2.so-net.or.jp

5.読みました、"もういちどWeicomeを"私は Macintosh を仕事も自宅も使っている奴です。確かに知識万能文化除外的なコンピューターだらけのなかでこれだけ、爆弾出ても嫌気が差してもかわいい奴なのはMac だからでしょうね。そうAppleには気付いてほしい、Macだからそう云うことも許せる人間がいることをこれからもMacがMacであるためにメッセージ発信して下さい。5/13smile@kiwi.co.jp

4.Welcome to Macintosh を! もう一度。消えても確かに大きな経済効果はないかもしれない。でも、想像や創造がどこから生まれるか考えれば、わかる。ある意味では遊び心からうまれる。決まりきったことしか、しない、考えないならば何も生まれはしない。今後も遊び心を備えたマシンであって欲しい。あのアイコンは女性がデザインしたんですよね。Jobsもこだわったって決定したんだもんね。提案ですが???賛同者のリストを各自が友人にメールして、100名になったら、その人が代表として、送り返し高橋さんへ、それを高橋さんが、アップルに送るというのはいかがでしょうか? 起案は高橋さんにしてもらうとして。5/13odyssey@mars.dtinet.or.jp

3.僕もあなたと同じ考えです。マックはまずカッコよくて、おしゃれで、かわいくて.....だからこそ、使いたくなるマシンでしたなのに最近のマックは、あまりイカシテナイです。残念で仕方ないです。スピードなんかよりも、もっと違うところに付加価値を感じるのに....5/13tetsurou@sco.bekkoame.or.jp

2.tktrさん、お久しぶりです。榎本 貴史です。Welcome to Macintoshの件ですが、僕も同感です。ずっと前にMSXという機械を使っていたのですが、Macintoshと同じように最初にタイトルが出たんです。MSXから乗り換えるのは最初は考えましたが、あのWelcome..があったからMacintoshに乗り換えてもいいかな、とおもえた1つのきっかけでもあったわけで、どうでもいいものなんかでは決してないはずです。あまり説得力のない答えですけど、とにかく、機械をいじる感覚ではなく、道具をあやつる感覚のMacintoshには、相棒としていてほしいから、そういった人間くささがなければ魅力半減なのですdonquixote@spain.office.co.jp
5/13
1.LC-575を使ってる娘にWelcome to Macintoshの件話したら、なんで〜エ!!そうだよ、マックファンの気持ち分かってないね、Appleは。どうしたんだろうなあ。貧すりゃ鈍するかあ。高橋さん、応援するから、頑張って!KT8.0も7.6と同じだったら、もうアップグレードしねーぞ。KT7.5.5で頑張っちゃう。場合によっちゃあ、Windows95に転向するぞ!5/12nfnf@ba2.so-net.or.jp


NO.51以降はこちら
おなじくご賛同いただきリンクをはってくださったホームページ特集へ
 ぜひ感想をメールでください

tktr@sannet.ne.jp(tosiaki takahasi)

 tktrホームページへ戻る