皆さんのメールよ、親愛なるAppleへ届け
もう一度「Welcome to Macintosh」を!

お寄せいただいたメールです。ありがとう!!
N0.51から NO.1〜50まではこちらです

スペースの都合もあり全文ご紹介できておりませんことをご了承ください
1997.5.13メッセージアップ時より〜高橋@tktr(8月24日更新)

115.私はAT互換機も所有しており、当然Win95もインストールしてありますが、Macは毎日起ち上げるのに比べてAT互換機は週に一度電源が入るかどうかと行った状況です。それは何故かといえば、やはりMacにはコンピューターらしくない、むしろ人間臭い暖かい部分があるからだと思うのです。起動時のメッセージにしても隠れコマンドにしても、それがあるから親しみを感じるのであって、これがなければ単なるコンピューターに成り下がってしまった様に思います。Win95dでも何やらメッセージが出るようですが、明らかにMacのそれと違って無機質で機械的な感じがします。そのようななか、”もう一度「Welcome to Macintosh」を!”と銘打って皆さんが盛り上がっているのを知って感動し、またそれに対するApple側の対応には”Appleはユーザーの事を忘れて突っ走っているわけではない”と言う事がわかり、少しほっとしました。8/24 sx3n-ootn@asahi-net.or.jp

114.はじめてメールします。「あけまして・・・」の一件本当にうれしいです。ユーザーの声がメーカーに通じたこと、そしてMacユーザーの結束力の強さを何よりも感じました。こういったユーザーに支えられていることをAppleは忘れずに今ある危機を乗り越えがんばってほしいと思います。8/22 akkii@ilc.or.jp

113.始めて「あけましておめでとう」を見た感動は忘れません。復活に向けて、がんばって下さい。応援します。8/3 sugimost@interlink.or.jp

112.高橋@tktrさん、初めまして、いつもHPを見させて頂いてます。私の場合、1995年12月末に初めて購入したパソコンがMacでして、購入して間もない1996年元旦に、何気なく立ちあげたその画面に「あけまして おめでとうございます」が映し出された瞬間、一人鳥肌が立って感激し、それ以来Macが大好きになりました。このHPで Mac OS 7.6 にはそれらが無くなったことがわかり、私も多数の方々同様、寂しさを感じていました。(ちなみに私のOSは、すでに7.6.1です。)しかし、高橋@tktrさんはじめ、賛同された多数の方々のご努力により原田社長まで声が届いたそうですね!とてもうれしいです。
          7/31 ryuji-ma@mx.biwa.or.jp

111.なぜ、Winを使わないか! は、先達に任せるとして(使えば判るんですがネ!)年末からお正月にかけて、まともに動かない7500のパッチをダウンロードしながら再起動を繰り返す中、気づくと「あけまして」のメッセージが....「う〜ん、ういやつぢゃ」しかないです。前回の、機種名が出ないだけで気分悪いのに、このメッセージまでなくなるなんて、許してはいけないです。MacがMacじゃなくなる(なんて、いえる立場/身分じゃないですが)ことですよね。HPもなにもありませんが、賛成に1票です。
          7/29 show0980@lion.co.jp

110.はじめまして。私は韓国から来た留学生で、マックが大好きです。最近インターネット始めましたが、日本のマックユーザーの活動に感動しました。(特に高橋さんのHomepageを見て)そして日本のマックユーザーがうらやましいです。韓国ではウインドウズ一色なので。ぶつぶつ。でもマックを欲しがっている人は多いですよ! 7/27 dblue@yyy.or.jp

109.マックユーザーとして他のマックユーザーに協力したり、力を貸せたり出来る思いやりをもっていたい、それがマックユーザーの他のosユーザーとの違いでありたい。ぜひ賛同させて下さい。7/25 abusan@ari.bekkoame.or.jp

108.はじめまして高橋さんの意見に賛同します。パソコンとはなにか?と考えているとそれは「パーソナルコンピュータ」なのです。「時期MacOSはビジネスに強い」といわれます。それじゃー「ビジコン」じゃないか!ビジネスに私情はいらない。ならWinでいい。マックは「パーソナルコンピュータ」なのだ。「私の・あなたのコンピュータなのだ!」道具としてでなく相棒として「Welcome to Macintosh(よく来たな相棒...勝手訳)」、1月1日には「あけましておめでとう」と挨拶を交わす。これは当然のことです。当然のことに気がつかなくなっているApple。早く目を覚ませ!(でも売れなきゃ会社は存続できないんでしょうけど。Appleがんばれ!)7/24  ijuin-hp@po.minc.or.jp

107.僕も[Welcome to Macintosh]のロゴがでなくなり、とても悲しい気持ちを味わっています。初めて知り合いの家でPlusに触ってその愛らしさ、簡単さ、わかりやすさに本当に感激しました。お正月のメッセージには思わず友達に電話してしまったのをおぼえています。確かに互換機からメッセージが出てくるのは少し変な感じもします。でもAppleにはなんらかの形でこのいい伝統を残して欲しいですね。多少メモリー食いになろうが構いません。
                  7/23 tomo-m@mxp.meshnet.or.jp

106.このこと知りませんでした!じつは私も今現在7.5.5を使用中で、ショップに寄るたび7.6を買うべきか止めるべきかいつも悩んでいます。高橋さんの記事を読んだからと言って、「やーめた」とは考えませんが、なんかテンションが下がるというかマックの個性がまた一つ無くなっていくと言った感想を持ちました。7/23 kazu5210@ask.or.jp

105.今回の起動画面件については、私も同感です。初めて起動させたとき、97年の正月にあの言葉が出てきたときはMacintoshを買ってよかったとおもいつつ、大喜びしたことを覚えています。しかし7.6に変更し起動して、そして日付をかえ、再起動したとき、あの言葉が出てこなかったときは相棒が冷たくなった様な気がしてすこし寂しいものでした。いまは7.6.1になっていますが8になったときまたあの言葉がよみがえることをひそかに期待しています。だめだったらハードディスクを初期化して(朝飯前なもので)7.5.5にするかも・・・
   7/13 mijuok@sannet.ne.jp

104.同感です。ただ互換機のことを考えた場合しかたないのかもしれないと思うと同時に、少し寂しいですね。7/8 mack@ra2.so-net.or.jp

103.え〜、7.6ではあけましておめでとう、が出ないんですか?ちっとも知りませんでした。いくらすぐバージョンアップしちゃうからってずるい。(T_T)それにしても、出したメールは眼を通されているんですね。ちょこっと安心しました。>Apple。それではこれからもMacintoshがMacintoshらしくあるために、頑張って下さい。かげながら応援しています。
   7/7 ohsumimc@ca.mbn.or.jp
 

102.マックユーザー誌の付録でそちらのサイトを知りおじゃまさせていただきました。アメリオ会長からのメール、感動しました。本当におっしゃる通りだと思います。読んでるうちに胸が熱くなり泣いてしまいました。実は、私はマック歴四カ月の初心者なのです。マシンもパフォーマの6420を使っています。始めは、マックとウィンドゥズの違いも解らず使っていましたが各雑誌やインターネットなどでマックのおかれた状況を把握しながらマックの楽しさの虜になっている自分です。こんな初心者が上記のように感動などおかしいと思われるかもしれませんがなぜか、本当に泣いてしまいました。自分でも変だと思うのですが、マックにして本当に良かったと思った瞬間でした。どうか、これからも頑張ってください。
   7/3 ep9h-amd@asahi-net.or.jp

101.お意見ごもっともだと思います。私も基本的に賛成です。ただ、Macには、正確にはMacintoshと、Macintoshではない、他社のMac互換機がありますよね。だから、その両方に対して同じものが提供されるMacOSで、Macintoshの絵とともに、Welcome to Macintoshと書くわけにはいかないという、Appleの事情はよく分かりますよね。ただ、やっぱり「あけましておめでとうございます」くらいはいれてほしいものですね。でも、Smile Macはちゃんと残っているし、「Welcome to MacOS」というメッセージは出てくるので、いいかな、と僕は思います。7/1 s94329rn@sfc.keio.ac.jp

100.私も初めてこれを見た時には感動しました(正月も仕事してました)。もー、ハートをギュっとわし掴みにされた感じでしたね。これはぜひとも復活させてほしいところです。プログラム的には、職人がやれば30分かかるかどうか程度の作業量だと思いますんで(どこかのCMみたいに)ぜひっ!! もう一度あけましておめでとうございます。
   6/29 m_oomura@human.co.jp

99.正月三が日に挨拶するしゃれたOSなんて、なかなか無いとは思いますが、なんで無くしたんでしょうかね>Appleさんそういえば、昔のMac(我が家のはMacIIfx)はその機種の開発日に日付を合わせると、開発した人達の集合写真が出てきましたが、今は無いのだろうか?もっと昔になると、本体のカバーの裏に開発者のサインがしてあったそうな...システムの機能アップもいいけど、遊び心も大切にって感じですね。P.S.ちなみに私は「きょうとのやおや」の中学からの友人です。6/27 hayato@fa2.so-net.or.jp

98.こんばんは、そして、おめでとうございますAppleのアメリオ会長からのメール、見させていただきました!すごいですね。こんなに早く返事が来るなんて驚きました!やっぱりAppleはまだまだ死んではいませんね!短い文章とはいえ、アメリオ会長からリアクションがあったということだけでも大きな前進だと思います。Macintoshのユーザーとして、こんなに嬉しいことはないですね。これからもがんばってください!6/24 a-misaki@tcp-ip.or.jp

97.(前略)正月3が日はすげーと思いました。アップルって(ジョブスって)粋な奴だなと誰もが思ったんじゃないですか。お盆もなにか出るんじゃないか、4月1日もなにか出るんじゃないかって思ったものです。無くすんじゃなくさらにジョーク含め出して欲しいです。誉めることはこれくらいにして、今思うことはSystem8でフリーズを皆無にして欲しい、もしくは「あたしゃ何か病気にかかったよ」「ちょっと待て」「その行為は無謀だ」なんて出てくると楽しいな。問題が起こったときもいくつか対処が選べるようにしてほしい。7.6.1でのメモリーの警告ダイアログは大賛成だがさらに進んでもっと細かな状況報告を出して欲しい。(後略)
     6/25 rikiishi@rnac.or.jp

96.僕もマックとDOSマシンをもっているのですが、マックは創作の道具でウィンドウズは賢い電卓っていう感じで、休みの日はマックを使います。無駄といわれればそれまでなんだけど、ウィットに富んだマックはやっぱり楽しかったです。よくパソコンマニアの人とかが、”昔のマックは認めるけれど”と口の端をゆがめながら言っていますが、逆に考えれば昔のように、イースターエッグがいっぱいのデザインに凝ったマックが必要ではないかと思います。ガールフレンドに”僕の部屋にマックがあるよ”なんて言って、家に連れてきた事のある自分としては、マックは”パソコン”になってもらいたくないのです。
     6/24 imamura@kyu-dent.ac.jp

95.そうです。とても大切な事です。なぜ我々が、少なくとも私がMacを選んだのか?と言う大切な部分です。こんなに思い入れが強いのも知れば知るほど好きになれるAppleだからなのです。ワイアード6月号にジョブスの生い立ちの中でジョブスがよく使う言葉とて”テイスト”と言う言葉がでています。一文を借りればこれは、テイストの問題では、ないでしょうか?もっと日本のマーケットを大切にしてくれ!いいものは、いい。日夜、得意先にも宣伝しまくってもう、何台のMacを買わせたでしょう。こんなファンばかりなんですよ。無償で教えに行ったり、電話でサポートしたりと、薦めるだけには、すまないことを知っていても・・みんなでがんばろう。って思うけど何かそんなノリもテイストじゃないかもね。
     6/24 fia-tom@ja2.so-net.or.jp

94.私も「あけましておめでとうございます」というグリーティングメッセージ存続には全くもって同感です。しかし、私はPIONEERユーザーなので、互換機を起動するのに「Welcome to Macintosh」はないだろうと思わないでもありません。従って、Appleが「Welcome to MacOS」とした都合は理解しています。むしろ「Welcome」の姿勢を残してくれたことについて評価しています。しかし、あの画面まで無くすことはなかったと思います。あの画面に記されているコンパクトマックはMac、いやMacOSの思想を表わしたシンボルだと思っているからです。この画面はマックユーザーにとって心のよりどころとなる(オーバーか)くらいのものではないでしょうか?私としては「Macintosh」とすることができなくなった時勢というものを鑑み、「Welcome to Macintosh」画面を復活させるなら、この画面でコンパクトマックを配し「Welcome to macOS」と謳うべきだと思います。見慣れた光景が若干変わることは致し方のないことではないでしょうか。そして、皆さんのおっしゃるとおり、グリーティングメッセージは絶対に残す、これがあるべき起動画面ではないでしょうか。
     6/24 marr@po.ganseki.or.jp

93.実は私も全く同じ理由でバージョンアップをしていない人間です。お正月に「あけましておめでとう」のメッセージが出るということを知ったのは当時の深夜番組「カルトQ」でしたが、感動しましたね。当時私はマックを持っていなかったので(手に入れたのは、もう、つい最近)、会社に行って(確かマッキントッシュクラシックだったと思う)日付を変えながら1月1日にあけましておめでとうが出るのを感動して眺めた記憶があります。ついでにメリークリスマスとかハッピーハロウィンとか、出ないか確かめました。(みんなやってると思いますけど)OS7.6でこのメッセージが出ないのは本当にすごく残念。たしかに、まるっきり無駄な機能ではあるけれど機能、この無駄でばかばかしいところがマックだと思うのです。是非復活して欲しいものです。ところで、マックは立ち上げたときWelcomeとしゃべってくれる機種があったと聞いたことがありますが、本当でしょうか?私のマックにも言って欲しいもので
    6/22 c-tou@tky0.attnet.or.jp

92.高橋さん、はじめまして!私もMacを買ってはじめてのお正月に、『あけましておめでとうございます』のメッセージが出たとき、たいへん感動しました。MacOS7.6ではこれが無くなっていると知り、7.5.5で使っています。ぜひ、つぎのOSでは復活することを望みます。人はそんなつまらないことをと言うかもしれませんが、同じことを思っている人が居るんだなとうれしく思いました。6/22 y-aki@air.linkclub.or.jp

91.親愛なるtktrさんを応援します。6/20 tsu@sannet.ne.jp

90.始めまして、私は貴君のホームページを見て同じ思いを抱く人間がいたのかと感銘を受けている一人です。金銭的には7.6は容易く買えますが、どうも7.6の微妙な改良点(?)が気に入らず、system7.5.5+じゃぱらん(何となく英語版のほうがかっこいいような気がする。当然あけましておめでとうはいわないけれど。)でがんばっています。やっぱり、遊び心や洒落というものは心のゆとりだと思うと、せかせかしてリソースをいかに削るか、とコンフィグをいじることにきゅうきゅうとするウインドウズはプライベートでは使う気になれず、Macを使っています。その心のゆとりもなくなりつつあるな、と思う今回のアップデート。少し悲しい思いがします。6/17 n-itoh@super.win.or.jp

89.やはりかっこいいmacもいいけどフレンドリ−なmacがいいです。
     6/14 dtrt@ea.mbn.or.jp

88.さっそく,日付を1月1日にして再スタートしました。ショックでしたね!何なんですかこれは?私がMACを買ったのは冬のボーナス時期でした。会社の友人が「正月はごろごろしないでMACに必ずさわれよ!」といっていたのは何年前のことか....今年MACを買ったばかりの友人に色々教えているのですが,新年のMACの感動をあじあわせることが出来ないなんて!会社にあるWINDOWSは(当然)正月休みにまで出社して起動させる必要もないので(はじめから出来なくても)別にかまいませんがやはりMACには新年の挨拶をきちんとしてほしい物です。(本で読んだ話ですが)MACの初代日本語OS(漢字TALK1.0)では「おはよう」とか挨拶もしたそうですね。(正月専用に)外付けハードディスクに漢字TALK7.5.5を入れておかないといけないみたいですね。次期OSでは,やはりきちんと挨拶できるMACにしてあげて下さい!(挨拶をきちんとするようにいつも言っているレインボーパパ(2児の父より)
     6/10 miyata-fur@gear-m.co.jp

87.先日MacOS7.6をインストールしました.最初,何?と思ったのはWelcome to MacintoshじゃなくてWelcome to MacOSという起動画面.なんだかすごく寂しい気分になりました.それに続いて,アップルメニューのいつもなら,このMacintoshについての部分が,このコンピューターについてになっているじゃあありませんか.WindowsのMy Computerみたいで無機質な感じが強いです.互換機が増えているための配慮でしょうが,Macが自分から離れていってしまう感じがします.あけましておめでとうがでないんじゃMacじゃないようにおもいます.声を大にして言いたいMacOS8からは元に戻して!!!!!!!6/8 kucha@niji.or.jp

86.この際もう少し意味を広げて「Welcome to Macintosh World」にしてもらえたらと思います。これならクローンメーカーのマシンからのメッセージとしても適切ではないでしょうか。笑わないでくださいね。真面目な意見のつもりです。「今夜もおいらは、マックの素敵な世界で遊べるんだな」なんて、地球上のたくさんの人々がニコニコ。でもCHRPの時代に入ると、これも許されなくなるのでしょうか。6/7  n-sakai@highway.or.jp

85.MacintoshがAppleの作品から製品になって、もう随分たちます。MacintoshOSが動くマシンがMacintoshだけだった時代もとっくに終わりました。現在、Appleの作品といえるのは、MacintoshOSだけになってしまったような気がします。Appleの作品というものは、たとえ大量生産されていたとしても、ユーザーの目には「自分用の」特別なものとして映っていたはずです。そう思わせるギミックが「あけましておめでとう」だったり、「スタートアップサウンド」だったり、「ハッピーマック」だったのではないかと思います。こうしたギミックを生んだ、必要としたのは、開発者がユーザーだったから、そして常に他のユーザーに対して「こういうのってどう?」という気持ちでいたから、そういう気持ちがユーザーから見えたからではないでしょうか。だからこそ「Windowsではないもの」であり得るのではないかとおもえるのですが。6/6 satoshi@kk.iij4u.or.jp

84.あけましておめでとうも良いのですが、それよりもあの分かり易い漢字トーク7.xをどう伝えていくか、此の伝道師的な行為なくしては、これからのMAC(apple)は語れないでしょう。もう頭の良い皆さんはインテルマシンを素早く購入してRhapsodyの登場を待っておられるでしよう。言っておきますが、私はインテルの回し者では有りません。確かにMAC..OSは素晴らしく扱い易いOSで有ります。でもAPPLEは三流メーカーです。これほど我が国のユーザーを馬鹿にしたメーカーは無いと思います。だから、あけましておめでとうなんか、そんなことはどうでも良い事なのです。6/5 nobuk@blue.plala.or.jp

83.私にしてみれば、パソコンというのは道具の一つに過ぎないと言う考え方から、必要上MacとWinを持っています。しかし、両方使っていていつの間にかMacの電源を入れる回数の方が多くなっていることに気付きます。まあ昔からのMacユーザーだからと言う理由もあるのですが、常日頃、「遊び」と言う余裕がある方が、道具としての魅力も倍増するのではないかと考えておりますので、それが最大の原因ではないかと.... 更に言うならば、Macのそういうイメージが私の心の中に浸透してしまっておりますので、今のApple社をみておりますと、いかに精神的に余裕がないかということが、現実の戦略面も含め明確に感じとれます。「Welcom ....」や「あけまして...」を無くすことによって、Apple社が救われると思っているのでしょうか?一体この事にどれくらいのコストがかかるというのでしょう?今一度、初心に戻って「Macとは、作り手、使い手にとって何であったか」ということをはっきりと思い出してもらいたいものです。6/4 ikeshita@mail.mindnet.or.jp

82.ついでにいうと、あの変な顔のマークも好きじゃないな。自宅のPB180を漢字Tolk7.1にダウングレードしようかと思っています。6/3   k_shibata@mail.hash.co.jp

81.そう!!!そうなんですよ!!Winのアノ無機質な画面じゃ も〜全然ダメ!「愛せる」Macには絶対必要ですよね〜「漢字Talk」と言う絶妙のネ−ミングが有りながら「MacOS」なんて・・・6/1 molitosi@mxq.meshnet.or.jp

80.ぼくもTempoでwelcome to Macintoshが無くなると聞いて、とても残念に思います。初めてMacをつかったのが5年前の冬で、初めて電源を入れ、welcometo Macintosh にそれまでDosをつかっていたぼくは、感動しました。操作に慣れてきた1月に電源を入れると、あけましておめでとうございますって出てきて、また感動したのでした。Mac OS 8 で、復活していることを望みます。5/30 hiro21@yyy.or.jp 

79.私も先週 MacOS 7.6 (7.6.1)に上げたのですが、長年見慣れたあのメッセージが出ないのに驚きました。「MacOS」という響きすらあまり好きではなかったのに、とうとう・・まあ、よく言われることですが、Macを持ってる人はMacのことを「パソコン」とはあまり言いませんよね。Macintoshは、Macintoshという一つのコンセプトであって、「パソコン」「OS」という言葉は似合わないと、私は思っているのですが・・MacOS8で(そしてRhapsodyで)もう一度「Welcome to Macintosh」が見れることを期待しましょう!!
  5/29  kitada@dp.u-netsurf.or.jp

78.僕自身の経験でいえば、フリーズして強制的に電源切って、不安な気持ちでMacを再起動させたとき、あのHappy Macの笑顔と、「Welcome...」のなにげないコメントに、どれだけホッとしたか。僕は買ったばかりで知りませんでしたが、「あけまして..」とか「メリー...」なんて気のきいたメッセージ出してくれるなんて、なんかとても嬉しいじゃないですか!そんな、「開発者の心粋」がなくなってしまうのは、とっても寂しいです!(中略)そして、僕が感動したのは、高橋さんのそんな呼びかけに、あんなにもたくさんの人たちが賛同し応援していることです。(メールのリストを見ました。)僕も、高橋さんや、他の方々と、同じ思いでいます。きっと、次期OSでは、復活してくれますよね!!5/28 k-miwa@cmpk.or.jp

77.まったくもってそのとうりだと思います。Macがユーザーフレンドリーなのは何も操作性だけではなく、こういうところの遊び心も大きかったと思います。あと私は「このMacintoshについて」で機種名が表示されなくなったのも不満です。まぁわが家のMacはパフォーマ275なのでどっちみちMacOS7.6は使用できませんが…。
   5/27 b9404025@mn.waseda.ac.jp

76.私も、全く同意見です。はじめてあの「あけましておめでとう」のメッセージを見たときの感動は、今でも忘れていませんし、正直言って7.5.1でMacOSの起動画面がでたときは、がっかりしました。このことを知った今は、7.6への移行は当分考え物ですね。がんばって下さい。5/26 m-c_h@wa2.so-net.or.jp

75.Macはわたしの大切な相棒です。お正月に起動したとき「あけましておめでとうございます」のメッセージが出たとき、ほんとに「かわいいヤツ」と思いました。その一言でますます絆を深めたわたしでした。5/26 gyou@osk.threewebnet.or.jp

74.絶対、Welcome to Macintosh だ。まぁ、Welcome to Power Mac までは、許せる。あけましておめでとう、メリークリスマスがないなんて。MacOS7.6で、でないなんて初めて知りました。KT7.6でも、いいじゃないか...ああApple。5/25 shonambu@alles.or.jp

73.もう一度Welcomeの件、賛同します。M-ciの「あけまして・・」で、MacOSの遊び心、開発のゆとりを感じました。昔のMacOSは、先行してユーザーを驚かすことをしてくれました。でも、最近のMacOSは、ユーザーの予想範囲内の驚きしか提供してくれなくなりました。ついでに、落胆させる要素もつけくわえて・・・Welcomeをなくすなら、なくしてもかまいません。但し、それ以上の遊び心を提供してくれるならです。(絶対ユーザーの想像以上のものをです)それが技術革新で忙しくて出来ないのであれば、楽しみを消去しないで欲しいと思います。 高橋さん応援します。がんばって下さい。5/24 yai@kw.NetLaputa.or.jp

72.僕は現在7.5.5を使っているのですが、7.6がそんなOSになっているなんて高橋氏のページを見るまで知りませんでした。自分のMacを買う前「あけましておめでとうございます」を見るために正月、わざわざ大学の研究室に行ったくらいです。そして家でMacを買った時も親兄弟にこんな芸の細かいコンピュータなんだっよ!っと見せてました。(この頃には正月まで待つ必要がないことも知ってました)馬鹿げてると言われてもいいです。でもそれがMacです。ぜひ復活してほしいです。お願いします Amelioさん!
  5/23 kenhashi@pharm.showa-u.ac.jp

71.初めまして。マックの一番のいいところがあの優しいメッセージだったと思います。何故なくしてしまったのか?(でもそんな迷えるAppleもらしくてほほえましいけど・・・。)私はそれでも信じたいと思います。ユーザーが声をあげれば必ずAppleは分かってくれるはず。
  5/23 k_miyach@kiwi.co.jp

70.わたしは今まで7.5.5Eを使っていたものですから全く気にしていませんでした。ところが、昨晩(^^;)7.6.1Jに入れ替えましたところ、その起動画面に驚いてしましました。いざ、自分のマシンが「Welcome to ...」を表示しなくなると、思わず「なに不愛想になってしもたんや!」と叫びたくなります。という次第で、私も全く持って大賛成です!そこで、いくらHP上で不平不満を抱えていても、今のAppleが対応するとは思えません。幸い、あなたのHPは高いHit率を誇っていらっしゃるので、もう少し能動的なキャンペーンを展開されてはいかがでしょうか?5/23 nori@iryo.kns.nec.co.jp

69.おもしろかったです。私もマックユーザーですが、お互い我が道を歩みましょう。マックが
不滅なのは我々が一番よく知っているのですから。それでは、これからも頑張ってください
ね。5/23  nekopanchi@jsn.justnet.or.jp

68.最近MacOS7.6→MacOS7.6.1へとアップグレードしてしまい、そちらのホームページを拝見させていただいたあと、日付変えたりしてみてはじめて、そういえばあのダイアログ自体が表示されていないことに気が付きました。やっぱりざんねんですね。これ以外の隠しメッセージなど(QuickTimeのものなど)は残るんだろうか?→コマンド忘れて確かめられなくなっている・・・たしかに、慣れてしまっていたとはいえ、MacOSという機械的な名称とともにだいぶ味気なくなってしまっていると思います。私も高橋さんの意見に大賛成です。MacOS8では無事にあのメッセージが復活、もしくは同等以上の遊び心に利いたメッセージと感動が帰ってくることを願っています。5/22 yoshio@on.rim.or.jp

67.MacOSのでっかい画像ファイル・・ありゃなんですか。某ばかOS(失礼)を真似しているんでしょうか。品位も何もあったもんじゃあないですよ。(中略)思えばMacLifeのすべてはこの小さくて可愛い歓迎の挨拶から始まっていたのです。しかも!正月には「あけましておめでとうございます」と挨拶するなんて、芸の細かいユーザーフレンドリーな仕様に兄妹共々笑顔を見せずにはいられませんでした。すべての始まりは挨拶からです。どんなに機能面を充実させても画面を凝ろうとも、たったひとつの遊び心すら失ってしまうなら、もうMacはMacでなくなってしまうのです。そこのところアップルさんは見失っていると思います。
  5/22 moon@phoenix-c.or.jp

66.『もう一度「Welcome to Macintoshを」』に大賛成。お正月の「あけましておめでとうございます」が見れなくなるのはすご〜く残念です。たしかに機能的にはどうでもいいのかもしれないけど、復活してほしいですよね。5/21 ukaihatu@marinet.or.jp

65.ホームページのメッセージ読ませていただきました。まったくその通りだと思います。いくらWindowsに押され気味とはいえあじけのないコンピューター(OS)制作には少々幻滅中です。アップルには業績が上昇するのを待ってみて,またわくわくするようなコンピュータやソフトが出てくるのを期待しています。5/20 ryuji@po.cnet-nf.ne.jp

64.アップルはいったい何に狼狽えているのでしょうか? 今更怖いものはないでしょうに。アップルらしさをすてて、ユーザーはついてくるのでしょうか? きっと今は、Coplandの一件やRhapsodyでおおわらわ。気がつかなかっただけで、きっとMacOS 8では復活しますって。そうでなかったら・・・Jobsもついているし大丈夫でしょう。
 5/20 urabe@tokyu-agc.co.jp

63.私は現在7.5.3なのですが、7.6がそんな悲しいOSになってしまっているなんて高橋氏のページを見るまで知りませんでした。「破顔一笑」すくなくとも私にとって、コンピュータはニコニコしながら使う道具です。事務的に計算だけをこなす機械は欲しくないです。ちなみに、横道にそれますが「MacOS」という名称に変わってしまったのも非常に残念です。なぜ「漢字talk」じゃいけないのでしょうね。5/20  e-ichi@phoenix-c.or.jp

62."Wellcome to Macintosh."これを初めて見たとき、うれかったです。これがなくなったていうことは、Macの個性が、消えていったということです。はっきりいってさみしいです。あと、このMacintoshについて...も、このコンピュータについてに変わってしまったではないですか。これもさみしいです。確かに、互換機が増えてきたので、しかたないと思いますが、名前が違っても、同じMacintoshではないですか。MacOS=Macintoshだと自分は、思います。だから、MacOS8のときには、また、"Wellcome to Macintosh."や、このMacintoshについて...を見れるようにしてください!!おねがいです、appleさん!!
 5/20 me94054@mbox.sist.ac.jp

61.マックが「思考応援ツール」(いい言葉がおもいつかない)だなぁと言うのはつくづく感じます。 まだまだマック初めて日が浅いので高橋さんのような思い入れはないのですがwinのちかちかする画面よりはだんぜんこっちの方がいいなとは単純に思っています。マックでもwinでも僕は両方とも嫌いじゃないけど「自分で使うならマックかな」というのは確かに有るんですよね。5/20 sawaya@mail.raidway.or.jp

60.『もう一度「Welcome to Macintosh]を』!!! を』を読みました。僕の職場では、マックとウインドウズを併用しているのですが、マックのここ最近の意味不明なトラブルにより、ウィンドウズへ完全移行することが決まりそうなのです。まだ上のはなしが伝わってきた段階なので、どこまで決定された話しかわかりませんが。我が職場は、グラフィック、フォト、放送を制作しているのですが、その分野に見放されるのは、僕としては辛いです。職場のウィンドウズユーザーは大喜びです。5/20 toshibud@wa2.so-net.or.jp

59.もともと日本人は、機械を友達、又は機械を親友と思う傾向があると言われています。昔から鉄腕アトムや鉄人28号など、小さいころから機械は友達。というイメージがあるのではないでしょうか、日本の自動車工場などでは、組立ロボットに歌手や、女優の名前をつけています。「ヒロコの調子が悪くてなぁー」「キョウコの部品を注文しといてくれ!」という様な会話が飛び交っているのでしょうか。そういった様子を見て、欧米からの見学者が驚いたという話があります。欧米では、機械=自分の仕事を奪ってしまう物という考えが、日本人と比べて強いと言われています。アメリカで生まれたMacですが、他の国と比較して日本でよく売れるのは、そういう意味合いもあるとおもいます。うまく日本人のツボをおさえた商品だとおもいます。(中略)もしWelcome to Macintoshも、お正月の「あけましておめでとうございます」も本当になくなってしまっているのなら、Macの人間らしさが削られてしまって、非常に残念です。せめて日本語版にだけでもつけてほしいですね。5/19mog8@gem.bekkoame.or.jp

58.はじめまして、ホームページを見ました。Macintoshユーザーにとってとても寂しいことだと思います。このような運動によりAppleが再考してくれることを祈るばかりです。
 5/19 diamond@ppp.bekkoame.or.jp

57.あなたの意見には全く同感です。私がMacを買ってもうすぐ1年になります。これだけWintelが主導権を握るなか、どうしてMacなのかと言うと、おそらく多くのMacFanはAppleと言う会社と、そのOSがもっている遊び心が、どこかしら、ただのBusinessMachineとしての機械を作っているのではないという暖かみやCraftsmanshipを感じているからだと思います。私も今年の正月に、「あけましておめでとう」というメッセージにそんな暖かさを感じて、感動しました。こんなUserの気持ちをAppleに伝えて行こうとするこの企画に大賛成です。
 5/19 caddis@ja2.so-net.or.jp

56.何時でしたか、マックを購入してその面白さにはまり、間もなく、迎えた正月の朝、今年のマック始めとスイッチをいれたところ、「あけましておめでとうございます」と念頭の挨拶が出たのを見たとき、マックを購入したことを本当に良かったと痛感したものです。ごみ箱や挨拶の人間らしさ(?)にしびれる初心者は大変多いのではないかと思います。一体このようなMacらしさを捨ててどこに行くのでしょうかね?それなら、つまらないこだわりを捨ててNEXTのOSにアップルマークをつけて直ぐ売ればいい。Macだから、多くのファンが我慢に我慢を重ね、ラプソディの登場を心まちにしているのです。この期待を裏切るようなことをしてはいけませんよね。 Microsoftに影響されて無味乾燥な設定、設定の連続になったのでは、ますますMacから多くのファンが離れてしまうでしょう。5/19 k2_kob@bnn-net.or.jp

55.何か非常に淋しくなってしまいました・・・最新の技術の進歩の中で切り捨ててゆくモノ。切り捨てられていくたびに、MacがMacらしくなくなっていく・・・そんな気がします。くだらないかもしれませんが、当分は(というか、メッセージが復活するまで)7.5.5を使い続けようと考えています。「Welcome to Macintosh」も、お正月の「あけましておめでとうございます」も絶対にはずせません!!追伸、個人的には漢字Talk7.5(7.5.1ではありません。)の起動画面が一番好きでした。5/18 eiji@izu.co.jp

54.友がこれは少し高いけれど、何でもできると教えてくれたのが、Performa550でした。ちょうど、ボーナス前だったので、衝動的に買ってしまいました。買ったものの、マックを知っている友は一人も無く、マニュアルを読んでも、日本語で書いてあるのだけれど、ほとんど理解できませんでした。何とか使えるようになるまでに随分かかりましたが、使える様になるにつれて、マックは今までの自分には考えもつかなかった事を可能にする力がある事を理解しました。Appleの広告でピカソの写真に「作家になる気はないかね」と言うのが、有りましたが、マックを語るのにはこの一言で十分です。仕事でウインドーズも使っていますが、良さは有るのですが、ウインドーズでは作家になれないと思います。私は、マックに出会ってから、人生が変わったと言えます。5/18 hisakazu@web-sanin.co.jp

53.ホームページを読ませていただいて、Welcome...の件に関しては、同感です。はじめてMacintoshを買ったのが95年の12月30日。ジャーン# というあの起動音に満足し、Welcome... の文字の横にあるあのイラスト。いいじゃないのMac。うわさどおりニクいね〜。なんて思ってあっという間に時間がたってしまって、忘れもしない96年の元旦。ジャーン#のあとに突然『あけましておめでとうございます。』だって。おおお〜!なんて律儀な奴なんだ。きみはと、感動したことを思い出しながらメールを書いている私です。ところで、ひょんなことから私のOSは現在OS8のa4です。そこで、気になったのが例のWelcome...の件です。a段階ではほとんど7.6の味気ないStartupと変わりません。HappyMacが"Wink"してくれるくらいです。ぜひ、みんなで「Welcome...Back!」のキャンペーンをして、ぼくらのMacライフを楽しくしていきましょう。5/18 naga@ra2.so-net.or.jp

52.ぼくのマックは今漢字Talk7.5.5です。7.6にしようかどうか迷っています。やはりアップルには考え直してほしい。せめて「あけましておめでとう」だけでも復活させてほしい!
                5/18 umeume@apionet.or.jp

51.Welcome to Macintoshは形は変わったものの、ちゃんとスタートアップの機能拡張を読み込んでいるとき出てきますけど・・(中略)高橋さんお返事ありがとうございす。Welcome to MacintoshではなくてWelcome to MacOSでした。メールを送ってから気付きましたすいません。高橋さんと同じく私もMacが大好きでこれから購入する人がいればMacはただのパソコンではないことを薦めています。5/18 nyasuhi@interlink.or.jp


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