ひとりごと・更新履歴

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2004-10-31 (Sun)

親父の短歌を更新。


2004-09-12 (Sun)

親父の短歌を更新。


2004-07-10 (Sat)

・blogの名称を Wang Dang Doodle に変更。

親父の短歌を更新。


2004-06-15 (Tue)

・niftyの「ココログ」を利用して、blogを新たに開きました。
今まで、雑記的にこのページで書いてきた内容は、今後はblogに書き込むことにします。
名称は、T’s eye --- 雑記帳 としました。芸のない名称ですみません。(^^;)

(※その後、Wang Dang Doodle に変更しました。)(2004-07-10)

このページは、更新履歴だけを書くことにします。よろしく。


2004-05-29 (Sat)

輸入CD規制反対!

・「輸入CD規制」に関して、ここ1週間ほどいろんなサイトやBlogを見て回りました。そして、昨夜は、衆議院文部科学委員会の審議のようすを衆議院のビデオライブラリで一部ですが見ました。
(続きはまた今夜見ようと思っています。)

・文部官僚の答弁で、国会審議中での大臣の答弁や国会での付帯決議は、「心がまえ」でしかなく、法律の条文に書いてないことは効力がない、という趣旨の発言がありました。 これは、この改正案が、アジア諸国からの還流盤を規制するもので、欧米からの輸入盤を規制する主旨のものではない、という大臣や文部科学省の言い分が「心がまえ」にすぎず、法的には欧米からの輸入盤を規制することができることを意味しています。

輸入CD規制反対!

・ほかにも、法改正を行うにあたり開かれた審議会で、結論が出ていないのにむりやり「結論」として法改正を行おうとする文部官僚の姿が浮き彫りになったり、結論部分が「古書の販売」に関することなのにそこにある「等」という言葉に「CD規制のことも含まれる」と、審議会の結論を拡大解釈(恣意的な「読み違え」(?))しようとしたり、とにかく文部科学省の答弁はめちゃくちゃです。

・この委員会審議を見ていると今回の法改正案は、当初いわれていた「アジア諸国からの安い還流盤の規制」が目的ではなく、「欧米からの安い輸入盤を規制することで、日本国内のレコード会社を救う」ことが目的のような気がしてなりません。

・去年の暮に、Beatlesの"Let It Be ...Naked"が発売されました。これの日本盤は、CCCDですので、多くの人は通常のCDであるアメリカ盤を買いました。(私もアメリカ盤をamazonで買いました。価格も安いし。)
今回の改正案が通ってしまうと、こういう買い方が消費者はできなくなります。
この場合、日本のレコード会社は、販売機会を狭められ、ずいぶんとくやしい思いをしたと思います。 原因は、CCCDにしたことと、価格が高すぎるという日本のレコード会社の非なのにそれを改めないで、「輸入CD規制」のほうに矛先を向ける日本のレコード会社は変です。

輸入CD規制反対!

・この委員会審議の中でも「消費者利益」という言葉が、文部科学省から何度も出てきました。でもその言い方は、アリバイ的に使っているお題目にすぎず、「消費者利益」なんてなにも考えていない、ということがアリアリです。

消費者を怒らせると、アトが恐いぞ、ということを思い知らさせてやろうと誓っています。

・この「輸入CD規制」案については、amazonとHMVが反対の姿勢を、Tower Recordsが賛成の立場を表明しました。
これで、blog上では、Towerでの不買表明が出ています。 私も、Towerで買わないことにしようと思います。
(1枚、Towerで注文してまだ届いていないのがあるのが残念)(^^;)

※その後、法案の成立を受けて、TowerとHMVが共同声明を発表しました。
Towerでの不買というのは、行き過ぎのような気がしますので、撤回するとともに、 TowerやHMV,amazonなどでもこの法の持つ問題点を日常的に監視していくことをうたっていますので、見守っていきたいと思います。 (以上、2004-07-10追記)

2004-05-20 (Thu)

・トップページに「輸入CD規制反対!」のバナーを付けました。

・日本盤だけにこだわらずに洋楽を聞くという私の楽しみを奪わないでほしい、と思います。

・さっそく、海外盤CD輸入禁止に反対するサイトから反対の署名用紙をダウンロードし、友人に署名をしてもらいました。


2004-05-19 (Wed)

・5月2日(日)・・・ひとりで新世界で飲む。
大西ユカリの新刊「私のエッフェル塔」を読んでから、新世界で飲みたくなって出かけました。いい気分でした。

・5月5日(水)・・・仲間3人といっしょに服部緑地へ。春一番コンサートの最終日を観る。
加川良・大西ユカリ・友部正人・中川イサト・木村充揮・山下洋輔などがでました。
私が一番気に入ったのは、布谷文夫 (with 伊藤銀次・矢野誠・上原裕など)。しぼりだすブルース感がたまりませんでした。
帰りも新世界で一杯。

・5月15日(土)・・・サッカーJリーグ1stステージ第10節。セレッソ大阪vsアルビレックス新潟戦を長居スタジアムで観戦。
1-2でセレッソの負け。
帰りは友人と泉佐野で一杯。


2004-04-09 (Fri)

親父の短歌を更新。

・4月2日に、Apple iBook G4 (800MHz)というノートパソコンを買いました。amazone.co.jpで買ったのですが、税込みで124,425円でした

これで私のパソコンは、Windows XP搭載のデスクトップが1台、Windows 2000搭載のノートパソコンが1台、Linux搭載のサーバーとして使用のデスクトップが1台、それにiBookが1台ということになりました。

macを使って悩んだのが、「チルダ問題」と「Linuxサーバからのプリント」でした 。これらについては、改めて別のページで書いてみたいと思っています。

macを買った理由は、Windowsに飽きてきたからです。
このサイトもそのうちmacで作ることになると思います。


2004-04-01 (Thu)

・3月28日に、大阪・岸和田の浪切ホールの沢田研二コンサートに出かけました。

私は、去年は見なかったので、一昨年以来の沢田研二のコンサートです。開場前は、いろんなアーティストによる「六甲おろし」が流れていました。最後には演歌調の「六甲おろし」まで流れていて、これが北島三郎をうんと若くしたような声で、いいなあ、と思いました。

さて沢田研二ですが、一段と丸みを帯び(当然、体形です)、そのうえエリマキトカゲ風の救命具みたいなもの(中には空気が入って風船みたい)を背負っているんですからますます丸く見えます。

いつもステージ衣装の配色に????!!!!!となってわけがわからないんですが、今回もそうでした。それがジュリーらしいといえばジュリーらしいか。

運動量は一昨年に比べてかなり落ちていますね。前は「愛まで待てない」なんて、ステージを右へ左へ走りながら歌っていましたが、今回は走るスピードもかなり落ちていました。
新しいアルバム「CROQUEMADAME & HOTCAKES」の全10曲と過去の歌15曲の計25曲を歌って、ちょうど2時間で終わりました。

ジュリーはコンサートではあんまりしゃべらないのですが、今回は、アンコールの前に結構しゃべっていました。
話題は、阪神タイガース。開幕前ですからね、ジュリーも気合いが入っていました。

上に書いた演歌風「六甲おろし」ですが、調べたら2000年にコロムビアから発売された「ザ・六甲おろし」というCDに入っていました。歌っているのは、一文字辰也。
早速買いました。(^^;)


2004-03-22 (Mon)

・3月20日はイラク侵略1周年ということでしたので、抗議集会・デモに大阪・扇町公園へ出かけました。

会場で、学生時代の友人2名と合流し、とくに組織がない我々は、おもしろそうな(失礼)学生集団の後ろに付いてデモに出発しようとしていました。
デモ隊の人数が多かったので、我々が出発するまでには時間があったので、ミニ集会をやっていたところに公安警察が乱入。
学生時代以来忘れかけていた血が私の中で騒ぎ出しました。

公安警察の卑劣な体質というのは30年前と全然変わっていないことを再確認しました。


2004-03-13 (Sat)

・今年最初のサッカー観戦。
Jリーグ開幕戦、セレッソ大阪vs名古屋グランパスの試合を大阪・長居スタジアムで観戦。

試合は、1-2でセレッソの敗戦。DFの上村選手の頑張りが印象的でした。


2004-02-29 (Sun)

・リンク更新などのメンテナンス。



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Original: 2000-03-04; updated: 2006-02-26
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