森岡浩之『突変世界 異境の水都』(徳間書店) 人工知能学会編『AIと人類は共存できるか?』(早川書房) ナオミ・ノヴィク『ドラゴンの塔(上下)』(静山社) ナオミ・ノヴィク『ドラゴンの塔(上下)』(静山社) 飛浩隆『自生の夢』(河出書房新社) ピーター・ワッツ『エコープラクシア(上)』(東京創元社)ピーター・ワッツ『エコープラクシア(下)』(東京創元社)

早川書房編集部編『伊藤計劃トリビュート2』(早川書房) 眉村卓『終幕のゆくえ』(双葉社) つかいまこと『棄種たちの冬』(早川書房) グレッグ・イーガン『アロウズ・オブ・タイム』(早川書房)

オキシタケヒコ『おそれミミズク』(講談社) 宮澤伊織『裏世界ピクニック』(早川書房) G・ウィロー・ウィルソン『無限の書』(東京創元社) ダリル・グレゴリイ『迷宮の天使(上)』(東京創元社)ダリル・グレゴリイ『迷宮の天使(下)』(東京創元社) ウィル・ワイルズ『時間のないホテル』(東京創元社)

柞刈湯葉『横浜駅SF』(カドカワBOOKS) 白井弓子『WOMBS ウームズ(全5巻)』(小学館) 野崎まど・大森望編『誤解するカド』(早川書房) ケン・リュウ『母の記憶に』(早川書房) キム・スタンリー・ロビンスン『ブルー・マーズ(上)』(東京創元社)キム・スタンリー・ロビンスン『ブルー・マーズ(下)』(東京創元社)

大森望編『SFの書き方』(早川書房) シルヴァン・ヌーヴェル『巨神計画(上)』(東京創元社)シルヴァン・ヌーヴェル『巨神計画(下)』(東京創元社) 人工知能学会編『人工知能の見る夢は』(文藝春秋) 光文社文庫編集部『ショートショートの宝箱』(光文社) 宮内悠介『あとは野となれ大和撫子』(角川書店)

伊格言『グラウンド・ゼロ 台湾第四原発事故』(白水社) 神林長平『フォマルハウトの三つの燭台』(講談社) キャサリン・ダン『異形の愛』(河出書房新社) ジーン・ウルフ『書架の探偵』(早川書房)

ルスタム・カーツ『ソヴィエト・ファンタスチカの歴史』(共和国) 北野勇作『大怪獣記』(創土社) 円城塔+田辺青蛙『読書で離婚を考えた』(幻冬舎) 立川ゆかり『夢をのみ 日本SFの金字塔・光瀬龍』(ツーワンライフ) スタニスワフ・レム『主の変容病院・挑発』(国書刊行会)

大森望・日下三蔵編『行き先は特異点 年刊日本SF傑作選』(東京創元社) 紀田順一郎『蔵書一代』(松籟社) コードウェイナー・スミス『三惑星の探求』(早川書房) アダム・ロバーツ『ジャック・グラス伝』(早川書房)

ジョー・ウォルトン『わたしの本当の子どもたち』(東京創元社) 小川哲『ゲームの王国(上)』(早川書房)小川哲『ゲームの王国(下)』(早川書房) ラメズ・ナム『ネクサス(上)』(早川書房)ラメズ・ナム『ネクサス(下)』(早川書房) シオドア・スタージョン、フリッツ・ラーバー他 中村融編『猫SF傑作選 猫は宇宙で丸くなる』(竹書房)

藤井太洋『公正的戦闘規範』(早川書房) エイミー・カウフマン&ジェイ・クリストフ『イルミナエ・ファイル』(早川書房) 佐藤究『Ank: a mirroring ape』(講談社) クリストファー・プリースト『隣接界』(早川書房) 赤野工作『ザ・ビデオ・ゲーム・ウィズ・ノーネーム』(角川書店)

山田正紀『ここから先は何もない』(河出書房新社) 松崎有理『5まで数える』(筑摩書房) オマル・エル=アッカド『アメリカン・ウォー(上)』(新潮社)オマル・エル=アッカド『アメリカン・ウォー(下)』(新潮社) 樋口恭介『構造素子』(早川書房)

津久井五木『コルヌトピア』(早川書房) マイクル・ビショップ『誰がスティーヴィ・クライを造ったのか?』(国書刊行会)