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PART 3

「九杯目には早すぎる」
蒼井 上鷹
 双葉社

「文華」のレギュラー作家として活躍した蒼井上鷹さんのデビュー作品集。第26回小説推理新人賞に輝いた「キリング・タイム」や表題作など、短編5編・掌編4編を収録。とくに「大松鮨の奇妙な客」は、'05年日本推理作家協会賞短編部門候補作となるなど、本格ミステリーとして評価が高い。
 新書判、販売価格840円(税込み)。

「日本酒がこんなにおいしいなんて!」
高城 幸司
 技術評論社

「焼酎・ワインを越える日本酒の魅力」、「世界一わかりやすい日本酒の本」、表紙や帯のキャッチコピーを見ただけで、日本酒に対する熱い思いが伝わってくる。この本を読めば、あなたもすぐに日本酒通! さらに“日本酒文化”の伝道者になれるかも……、それだけこの本の内容は、コクがあって味わい深いのです。
 A5判、販売価格1,280円(税込)。

「みつけてたまタマ」
ながた みかこ
 講談社

 球体の猫、その名も「たまタマ」。 一年間の行事の中に隠れているたまタマを探すとともに、 さりげなく隠されている色んな生き物や言葉などを探すという変わり絵本。 親子で一緒に楽しめる内容になっている。詳細はこちら
 B5判、15ページ見開き、販売価格1,400円(税別)

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