1999/2/19「気合一発うんこ食える!(食いたくねー)」 

 

やー元気だぜ(からだは)。気持ちは、から元気だぜ!

みんな元気!

 

1月7日 脇腹より内視鏡による手術

1月19日退院

2月1日 仕事復帰

肺を25パーセントとっているのに体の調子は、とてもいいのだ。

自分でもびっくりするぐらい。

まるで赤ん坊のように毎日に変化がありおどろいていたのだ。

今では、普通の生活にもなにふじゅうなく。

だだ傷口に違和感があるぐらいである。

 

ところが

2月4日 定期検診

鼻から内視鏡をいれて確認したところ

なななんと、細胞の切のこしがあったのだ。

手術失敗。

自分の腫瘍は、転移してあるくような強い癌でないので

ほっておいても5年くらいなんでもないのだが、見つかってしまうと

ほっておけない。また手術なのだ。

今日2月19日入院

2月22日 手術なのだ。今度は、開胸手術なのだ。

骨を切るのだ。。。。。。。

 

自分でもおどろくぐらい。落ち着いているし。

ぐれてもいないのだ。

大人になったのだ。すこしだけ、、、、

不安もいろいろあったけど、さすがに腹をくくれてきたのだ。

今日ほとんどの検査が終わったので

明日の夜は、自宅に帰るのだ。

家の近くの焼き肉やに食べに行ってパワーをつけるのだ。