2006年3月に中国、広州、桂林へ行ってきました。

久し振りにバックパッカーになりましたが、
やっぱり自由旅行は楽しいですね!

 

↑久し振りの中国。選んだ地は広州です。香港からは電車で2時間
ホテルは沙面(シャーミェン)の広東勝利賓館で、一泊3,000円くらい。
繁華街へのアクセスもそれなりによく、綺麗なのでお薦めですね。



 

↑道路もよく舗装されおりますが、少し大道路を外れると
地元コミュニティのほのぼのした雰囲気に包まれます。



 

↑繁華街の上下九路。昼も夜も賑やかで、食事もお茶も事欠かず
一日いても飽きない場所と言えるでしょう。


 

↑右は地元民で賑やかな飲茶(ヤムチャ)店。中国到着後初めて
訪れたレストランだったので、言葉の問題で苦労しました。


 

↑左は我々(夫婦)が好きなフルーツレストランの許溜山。
香港にもありますが、特にキウイジュースが最高です。


 

↑広州の夜景はネオンが綺麗。他のアジア諸国と比べても
中国は一番と言っていいくらい光を無駄に使いますね。


 

↑早朝。中国人は夜遅くまで活動しますが、朝も早いです。
彼らの働く姿勢というのは、生活の一部というような感じですね。


 

↑陶陶居酒家で朝の飲茶。中国の人たちは朝からよく食べます。
ま、安くて美味しいし、我々も朝から頑張って食べないと。


 

↑中国の路地はカンフー映画のセットのようです。とても古いのですが、
地元色が色濃く残っているので、中国っぽさを味わうことができます。


 

↑左:地下鉄も非常に綺麗で整備されています。
右:街中に健康器具が数多く見られます。これぞ彼らの健康の秘訣!?


 

↑観光名所の六榕寺にはほとんど人がおらず、
ゆっくりと観光をすることができました。


 

↑六榕寺の頂上からの眺め


 

↑左:新聞、雑誌の売店は街中にあります。
右:公園でたくさんの人が太極拳をしています。


 

↑陳氏書院はそこそこの見所でした。


 

↑広州では本格的な飲茶を格安で楽しむことができます。


 

↑広州から飛行機で桂林へ到着しました。
田舎かと思っていましたが大都会です。


 

↑左:中国は看板が派手です 。
右:我々が滞在した台チン酒店。一泊4,000〜5,000円です。


 

↑↓街の中心からタクシーで5分の独秀峰です。
残念ながら曇っていましたが少しは「水墨画」の世界が見られました。

 

 

 

↑左:スッポン、アヒル、カニを食べました。ちょっと油っぽかったですね。
右:朝食でお粥を食べました。街中に粥店はたくさんあるのです。


 

↑桂林からバスで2時間の陽朔(ようさく)へ。
ここはより「水墨画」の世界が味わえるということで密かに有名なのです。


 

↑左:観光客向けの店も多く、田舎ながらも賑やかです。
右:昔ながらの業者さんの姿はほのぼのしますね。


 


↑左:地元の市場です。見た目は衛生が悪そうですけどね。

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