溶接など、ちょっと鉄工所にでも行かないと作ってもらえないかも
知れませんが 紹介してしまいます。
私はガソリンスタンドで、ギアオイルが入った奴を貰ってきましたが
当然ながら、油でベトベトで、油除去作業中に大変さのあまり
新品を買うべくドラム缶製造販売元にTELしたぐらいです。
しかしながら、ドラム缶屋さんに、厚みは?材質は?コーティングは?
と聞かれてしまい、お手上げで、またコツコツと除去作業にかかりました。
切断面が荒いので入浴時に怪我しそうなので、
鉄筋を溶接しました。
溶接の代わりに、テープ等で保護しても良いかもしれません。
一見奇麗に見えたドラム缶ですが、水を入れると
底と周囲のカシメ部分に染み込んでいる油が浮いてきます。
浮いた油を取り除き、下から火を焚くと、どんどんと浮き上がってきます。
当然すのこを敷かないと、熱くて入れません。
内側底のペンキが熱で浮き上がってしました
耐熱塗料を塗ろうかとも考えましたが、
耐煮沸塗料と物が存在するらしく今現在は、
普通のペイントをはがしたままになってます。